ヤンドク! ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

ヤンドク!

2026年01月12日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】2月9日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・橋本環奈

バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末、脳神経外科医に!
旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく
痛快医療エンターテインメント!

 

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脚本

根本 ノンジ(ねもと ノンジ)・千葉県生まれ。
・脚本家、放送作家。
小劇団の作演出などを務めながら、構成作家として活動。

主な作品
正直不動産

合理的にあり得ない~探偵・上水流涼子の解明~

 

音楽

近谷 直之(ちかたに なおゆき)・1988年4月30日生まれ。
・岐阜県出身。
・慶應義塾大学経済学部卒業。
・ソングライター、編曲家、音楽プロデューサー。

 

主題歌

Ado「エンゼルシーク」(ユニバーサル ミュージック)

 

あらすじ 第5話

湖音波(橋本環奈)は、岐阜の病院に勤務していた頃に診察した患者・宮村亜里沙(湯山新菜)のことを思い出す。

亜里沙は家族で岐阜旅行中に頭蓋咽頭腫を発症し来院。

長い治療期間を見据え、湖音波は亜里沙の自宅近くで通院に便利なお台場湾岸医療センターの中田(向井理)に紹介状を書いたのだった。

湖音波が調べたところ、亜里沙は中田が手術した後に別の病院へ転院し、半年前に亡くなっていた。

そのことを中田に尋ねると、手術に問題はなく、亡くなったことも知らないという。

湖音波が去ると、表情を変えた中田は鷹山(大谷亮平)に電話をかけ…。

 

そんな中、常に病床が埋まっている整形外科に特別室を設置することが決まり、工事期間中、整形外科のスタッフも脳神経外科のスタッフルームを使用することに。

観葉植物や間接照明など荷物が運び込まれる中、整形外科の医師・岩崎沙羅(宇垣美里)と看護師・佐々木花音(鈴木ゆうか)がやってくる。

SNSにセレブ生活を投稿する沙羅は12 万のフォロワーを抱え、彼女に憧れて受診する患者も多いという。

そんないかにも“パリピ”な沙羅の振る舞いにイラつく湖音波。

 

頚椎症により沙羅の診察を受けていた大橋真由(工藤美桜)は、リハビリ中に水を飲んで激しくむせてしまう。

その姿を見た湖音波はMRI画像を確認し、別の病気の可能性を指摘。

「脳外には関係ない」と突っぱねる沙羅だが、湖音波はもう一度MRIを撮るよう訴える。

すると、真由の脊髄の周りには異常な血管の影が。

脊髄動静脈奇形ではないかと言う湖音波に、沙羅はあっさりと「脳外案件じゃん。そっちに任せた」と言い放つ。

湖音波は、真由に脳神経外科への転科について説明するが、沙羅に憧れている真由は不満をあらわにする…。

 

 

月9「ヤンドク!」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

田上湖音波
……橋本環奈

元レディースの脳神経外科医。
「血管内治療」と「外来手術」を新米ドクターながら両方を操ることができる実力を持つ。岐阜の病院に勤務していたが、啓介に呼び寄せられ、湾岸医療センターに来る。

 

中田啓介
……向井理

脳神経外科部長。
バイク事故で緊急搬送された湖音波の命を救った恩人で、彼女が脳神経外科医を目指すきっかけを作った。一人娘と離れて暮らしている。

 

鈴木颯良
……宮世琉弥

新人看護師。
明るく人懐こい性格で、ヤンキーマインド全開な湖音波に興味を持つ。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「ヤンドク!」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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