横浜ネイバーズ Season1 ネタバレあらすじ第8話(最終回)とキャストや相関図など

横浜ネイバーズ Season1

2026年01月10日(土)スタート[全8話](予定)
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】2月28日 第8話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・大西流星原嘉孝

心に深い影を抱えた青年×幼馴染の刑事
はたして父親の事故の真相は?
人の本質は光か、それとも闇か―――?

 

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原作

岩井 圭也「横浜ネイバーズ」シリーズ(ハルキ文庫)

 

脚本

一戸 慶乃(いちのへ よしの)・1991年8月6日生まれ。
・東京都出身。
・俳優専門学校を卒業。
・脚本家。
スターダストプロモーション関連のSTARDUST CREATORS所属。

 

音楽

青木 沙也果(あおき さやか)・1996年5月29日生まれ。
・愛知県名古屋市出身。
・東京音楽大学作曲指揮専攻映画・放送音楽コース卒。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

なにわ男子『HARD WORK』(ストームレーベルズ)

 

あらすじ 第8話(最終回)

とある廃ビルの前を歩いている一人の女。

南条不二子(伊藤歩)はそのビルを見上げ、不穏な表情を浮かべる。

13年前、捨てた街に戻ってきた不二子。その目はうつろに何かを探しているように見えて―――

 

ロン(大西流星)はある不動産会社に潜入していた。

欽太(原嘉孝)からの情報で、その会社をターゲットにした不動産詐欺が計画されているというのだ。

詐欺グループの通称名は「マザーズ・ランド」。

女性だけの犯罪グループで、首謀者の似顔絵は母・不二子にそっくりだった。

人の好い先輩社員・山内(ひょうろく)に仕事を教えてもらいながら、ロンは母の出現を待ちわびていた。

 

その頃、不二子は詐欺グループの仲間たちから、「横浜」は避けるべきだと進言される。

横浜を舞台にした何度かの詐欺行為によって、警察にマークされている可能性があるのがその理由だった。

だが、不二子はそこじゃなければ意味がない、と告げる。

 

13年前、風呂場で亡くなったロンの父。

酒が飲めないはずの父・孝四郎(河相我聞)の部屋に残された2つのビールグラス。

テーブルの上の古びたパソコン。そして、父から教わった「親仁善隣」の言葉――

果たして、父の死の真相は!?

 

高卒無職のロン、捜査一課刑事の欽太、ひきこもりから脱却したヒナ(平祐奈)、苦い失恋を経験し成長したマツ(高橋侃)、そして妹の死を乗り越えた凪(紺野彩夏)。

隣人(ネイバーズ)たちによる群像ミステリー、いよいよ最終回!

 

 

土ドラ「横浜ネイバーズ Season1」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

小柳 龍一(こやなぎ りゅういち「通称・ロン」)
……大西 流星

横浜生まれ横浜育ちの青年。
中華街の老舗中華料理屋「翠玉楼」を経営する祖父と二人暮らし。高校卒業後、進学も就職もせず、怠惰に暮らしている。

 

岩清水 欽太(いわしみず きんた「通称・欽ちゃん」)
……原 嘉孝

神奈川県警・捜査一課の刑事。
両親が早くに他界し、中華街近くの施設で育った。交番勤務のとある警官との、ある思い出が警官を目指すきっかけに。

 

菊地 妃奈子(きくち ひなこ「通称・ヒナ」)
……平 祐奈

横浜生まれ・横浜育ちの女性。
ロンとは保育園からの幼馴染で、中学まで同じ学校に通っていた。5年前から自室にひきこもっているが、ロンとはリモートでやりとりしている。

 

ほか

 

出典:https://www.yokohama-neighbors.com/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.yokohama-neighbors.com/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ「横浜ネイバーズ Season1」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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