プライベートバンカー ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など

プライベートバンカー

2025年01月09日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】1月9日 第1話 放送予定
※初回拡大スペシャル
公式サイト

主演・唐沢寿明

凄腕プライベートバンカーが
金融知識を武器に策動!

相続争い、愛人問題、裏金疑惑、経営争い…
資産家一族の“金”にまつわる問題に切り込む!!

 

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脚本

小峯裕之 ほか

小峯 裕之(こみね ひろゆき)・1982年生まれ。
・東京都出身。
・慶應義塾大学卒業。
・脚本家。
アミューズ所属。
2008年に「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」優秀賞受賞。

主な作品
ドクターホワイト

約束 ~16年目の真実~

 

音楽

得田 真裕(とくだ まさひろ)・1984年10月2日生まれ。
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。

 

主題歌

[Alexandros]「金字塔」(Polydor Records / RX-RECORDS)

 

あらすじ 第1話

富裕層を相手に資産管理や資産形成の助言を行うスペシャリスト、プライベートバンカー。

その中でも、ひと際卓越したスキルを持つ凄腕プライベートバンカー・庵野甲一(唐沢寿明)は、資産7000億の大富豪である天宮寺アイナグループの社長・天宮寺丈洋(橋爪功)からプライベートバンカーの依頼を受ける。

その最初の要望は、丈洋がこよなく愛するだんご屋さんの窮地を救ってほしいというもの。

 

だんご屋さんの社長・飯田久美子(鈴木保奈美)は、店を継続するために融資が必要だったため、銀行の担当者・東堂誠也(袴田吉彦)に相談したところ、投資を提案される。

金融知識が全くない久美子は、試しに行った投資ですぐに高額な配当金が入り驚いていると、東堂から畳みかけるように融資したお金で追加投資を提案され、話に乗っかるが…

その直後、投資先の企業が経営破綻し、久美子は5億円もの借金を背負うことに!

 

絶望の淵に立たされた久美子はビルから飛び降りようとしていたところ、突如、庵野が目の前に現れ、久美子が投資詐欺に引っかかったことを告げ、5億円を取り返すことを提案。

素性も知れない庵野を怪しむも、他に道がない久美子は庵野に託すことを決意。

 

早速、庵野は助手の御子柴修(上杉柊平)と共に動き始めたところ、久美子が引っかかった詐欺の裏には、宇佐美食研の社長・宇佐美卓也(要潤)が絡んでいることが判明する。

一体なぜ大企業の社長である宇佐美が、久美子に5億円もの借金を背負わせたのか…?

何か隠されていると睨んだ庵野は、ある行動に出て…!

 

 

テレ朝木曜ドラマ「プライベートバンカー」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

庵野甲一(あんの こういち)〈58〉
……唐沢寿明

凄腕プライベートバンカー。
圧倒的な金融知識と幅広い人脈を武器に、資産10億円以上の富裕層を相手に、仕えた相手の資産は徹底的に守る「マネーの傭兵」のような存在。

 

飯田久美子(いいだ くみこ)〈55〉
……鈴木保奈美

「だんごの鶴松」の二代目社長。
創業者である母が半年前に亡くなり、急遽店を継ぐことになった。経営について教わったことはなく、金融知識も乏しいため、投資詐欺に遭い、巨額の負債を背負うことに。

 

天宮寺美琴(てんぐうじ みこと)〈72〉
……夏木マリ

「天宮寺アイナグループ」副社長。
夫・丈洋と共にはじめた会社を人並み外れた経営能力で巨大化させた剛腕。丈洋が体調不良で一線を退いてから絶対的権力者として君臨する。一族で誰も彼女に逆らう者はいない。

 

ほか

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/private-banker/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/private-banker/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝木曜ドラマ「プライベートバンカー」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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