僕達はまだその星の校則を知らない ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など
僕達はまだ その星の校則を知らない
2025年07月14日(月)スタート
毎週月曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】8月11日 第5話 放送予定
公式サイト
主演・磯村勇斗
「宇宙の一部になりたい」―――。
臆病だった弁護士が、
少子化による共学化で揺れる私立高校に
『スクールロイヤー』として派遣される
※【スクールロイヤー】とは
いじめ、不登校、保護者対応、学校事故など、学校で発生するさまざまな問題について、法律に基づいた助言や指導を行う弁護士のこと。
目次
脚本
・福岡県築上郡築城町(現・築上町)出身。
・青山学院女子短期大学芸術学科卒業。
(短大卒業後、名古屋テレビ放送に入社。)
・脚本家、演出家、映画監督。
主な作品
・未解決の女 警視庁文書捜査官

音楽
Benjamin Bedoussac
主題歌
ヨルシカ 「修羅」(Polydor Records)
あらすじ 第5話
天文部が健治(磯村勇斗)の家ではじめての夏合宿!緊張と興奮のなか、部員たちと過ごす時間が健治の心にもたらすものとは――。珠々(堀田真由)との距離も少しずつ縮まり…。
夏休み中にメンテナンスのため天文ドームが閉鎖されることになり、今年の天文部の夏合宿は中止かと思われたが、江見(月島琉衣)が健治(磯村勇斗)の家で合宿をできないかと提案。
突然の申し出に驚いた健治がすぐさま電話で可乃子(木野花)に相談すると、健治の心の負担を心配した可乃子からは断るよう諭され、珠々(堀田真由)もまた、断っていいと進言する。
しかし、美しい星空に思いをはせる生徒たちの姿や、部活のすばらしさを説く山田(平岩紙)の言葉に、健治の中にはいつしか生徒の希望をかなえてあげたいという気持ちが芽生え始めていた。
悩んだ末、健治はみんなで流星群を見るため、部員たちを自宅に招いて2泊3日の夏合宿を行うことにする。
迎えた当日、合宿には珠々、斎藤(南琴奈)、藤村(日向亘)、三木(近藤華)、高瀬(のせりん)、江見に加え、三木から話を聞いた生物科学部の内田(越山敬達)が、夢だった夜間採集をしたいと参加。
一同は可乃子の歓迎を受け、早速、夜の天体観測に向けて準備を進める。
一方、珠々は夕食を作っている健治と可乃子を手伝おうと台所へ。
そこには、たわいもない会話に笑みをこぼし、学校にいるときよりはるかにリラックスしている健治の姿が。
珠々は、普段と違う健治の表情に思わず見入ってしまう。
健治もまた、どこか珠々を意識し始め、小学生時代の記憶と過去の傷を珠々に打ち明けていく…。
第4話ご視聴ありがとうございました!
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次回 第5話予告✨
8月11日(月)放送
** ┈┈┈┈┈┈**臆病なスクールロイヤー… pic.twitter.com/IwkYFPJWb1
— 『僕達はまだその星の校則を知らない』公式【月10ドラマ】 (@bokuhoshi_ktv_) August 4, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
白鳥健治(しらとり けんじ)〈31〉
……磯村勇斗

弁護士。小さな法律事務所に勤めていた。
ある日、事務所の所長によって「濱ソラリス高校」にスクールロイヤーとして派遣される。
幸田珠々(こうだ すず)〈26〉
……堀田真由

合併前の男子校「濱浦工業高校」の元教師で「濱ソラリス高校」3年桜組の担任教師。
担当教科は現代文で、宮沢賢治の大ファン。健治のサポート役を任された。
碕美佐雄(おざき みさお)〈51〉
……稲垣吾郎

濱ソラリス高校を運営する「学校法人・濱学院」の理事長。
少子化によって、男子校「濱浦工業高校」と女子校「濱百合女学院」を合併することを提案。
ほか
出典:https://www.ktv.jp/bokuhoshi/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ktv.jp/bokuhoshi/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月曜22時枠ドラマ「僕達はまだその星の校則を知らない」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。




