火星の女王 ネタバレあらすじ第3話(最終回)とキャストや相関図など

火星の女王

2025年12月13日(土)スタート[全3話](予定)
毎週土曜 夜10時00分~11時29分
【NHK総合】12月27日 第3話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演 スリ・リン

舞台は100年後、火星に10万人が移住した世界
未知の力を持った謎の“物体”が現れたことで新たな時代が動き出す

 

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原作

小川哲 『火星の女王』(早川書房)

 

脚本

吉田 玲子(よしだ れいこ)・1967年生まれ。
・広島県出身。
・脚本家。
日本脚本家連盟会員。

主な作品
きみの色

 

音楽

坂東祐大yuma yamaguchi

 

主題歌

「記憶と引力」 君島大空 坂東祐大 yuma yamaguchi feat. ディスク・マイナーズ

 

あらすじ 第3話(最終回)

解放されたリリ(スリ・リン)は地球帰還計画の秘密を火星住民に暴露する。

激昂する住民たち。

リリはその恐ろしい計画の首謀者が母タキマ(宮沢りえ)なのではと疑っていた。

 

一方でISDAは、警察や軍まで総動員して物体を確保しようと試みる。

アオト(菅田将暉)の協力で物体の驚くべき機能を発見したカワナベ(吉岡秀隆)たちは、その力を利用して事態の収拾を試みる。

 

混乱の中で複雑に絡み合った真実が明らかとなっていく。

 

放送100年特集ドラマ「火星の女王」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

リリ-E1102
……スリ・リン

音楽好きの22歳。
生まれながらに視覚障害がある。火星のアカデミーを卒業し、地球に向かおうとしていた。ラジオ好きで、ラジオから流れた曲を聞いたことで地球のバンド「ディスク・マイナーズ」のファンとなる。

 

白石アオト
……菅田 将暉

ISDAの日本支局に勤める若手職員。
鉱物について詳しい。ディスク・マイナーズのファン。火星で行われた研修でリリと出会い、互いにディスク・マイナーズのファンであることから意気投合した。父が22年前に行方不明に。その原因がある科学者のせいではないかと疑い続けている。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.web.nhk/tv/an/kaseinojoo/pl/series-tep-54KJPL1QGM

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.nhk.jp/g/ts/54KJPL1QGM/blog/bl/p1BaD32qgJ/bp/p8WBQQR6y9/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、放送100年特集ドラマ「火星の女王」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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