刑事ゆがみ ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

刑事ゆがみ

2017年10月12日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】11月16日 第6話 放送予定
公式サイト

「犯罪者の心を読める天才偏屈刑事」

「正義感と上昇志向が強い腹黒刑事」

凸凹バディが難事件を解決する刑事ドラマ!

全ての人が信じている人・物事だろうと信じない、先入観ゼロで人の心の奥底に潜む闇を鋭く観察し、真実解明のためには違法捜査もいとわず事件を解決していく弓神適当(ゆがみ・ゆきまさ)と、成績優秀で真面目、強い正義感ゆえにふりまわされてしまう後輩の刑事・羽生虎夫(はにゅう・とらお)という凸凹バディがさまざまな事件を解決していく。

 

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原作

井浦秀夫「刑事ゆがみ」(小学館「ビッグコミックオリジナル」連載中)

脚本

倉光泰子 大北はるか 藤井清美

 

主題歌

WANIMA「ヒューマン」
※2018/1/17発売予定

 

あらすじ 第6話

弓神(浅野忠信)や羽生(神木隆之介)らは、総資産300億円を誇る若きIT企業家・貝取勝平(新田真剣佑)を狙った傷害事件を捜査する。

事件は、貝取が来週オープンさせる予定だったプラネタリウムで起きた。

 

貝取をプラネタリウムまで送り届けた運転手が、指示された通り深夜0時に迎えに行くと、彼が血を流して倒れていたという。

貝取は、サプライズ企画の準備でプラネタリムを訪れることをSNSに投稿していた。

 

弓神と羽生は、意識を取り戻した貝取に会いに行く。

だが貝取は、イヤホンで音楽を聴いていて振り向いたらいきなり刺されたため、犯人の顔は見ていないという。

 

強引な企業買収を繰り返す貝取は、多くの人間から恨みを買っていた。

そのひとりが、望遠鏡メーカー『スタームーン』の創業者・星月亘(辻萬長)だ。

事件現場のプラネタリウムもこの会社が携わっていたが、貝取が出資話を白紙に戻したせいで倒産し、社長だった星月の息子・晃介は借金苦で自殺していた。

 

弓神たちが星月から話を聞くと、事件発生時刻は酒を飲んで寝ていたという。

孫娘の光希(新井美羽)の証言も同じだった。

その際羽生は、モンスターを集めて遊ぶゲームアプリ『モンコレ』がきっかけで光希と仲良くなる。

 

そんな中、弓神たちは、貝取が『モンコレ』人気で急成長した『テンドーカンパニー』の買収も目論んでいたと知り、社長の天堂英里(MEGUMI)に会いに行くが…。

 

 
 

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ゲスト

新田真剣佑
総資産300億円を誇る若きIT企業家・貝取勝平 役

MEGUMI
「テンドーカンパニー」の社長・天堂英里 役

新井美羽
「スタームーン」の創業者・星月亘の孫娘・光希 役
『わろてんか』では主人公の幼少期を演じて好評。

 

キャスト

弓神適当…浅野忠信

羽生虎夫…神木隆之介

氷川和美…山本美月

多々木拳男…仁科貴

町尾 守…橋本淳

菅能理香…稲森いずみ

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/yugami/chart/index.html

 

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