わたしのお嫁くん ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

わたしのお嫁くん

2023年04月12日(水)スタート[全11話](予定)
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】5月31日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・波瑠

“ズボラ女子”ד家事力最強男子”
社会派ラブコメディー!

 

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原作

柴なつみ「わたしのお嫁くん」(講談社『Kiss』連載)  

 

脚本

橋本 夏(はしもと なつ)・京都府出身。
・立命館大学映像学部卒業。
・脚本家。
ドラマ、アニメ、多岐に渡って活躍中。

主な作品
・オクトー 感情捜査官 心野朱梨

・青春シンデレラ

 

主題歌

SEKAI NO OWARI「サラバ」(ユニバーサル ミュージック)
公式サイト SEKAI NO OWARI OFFCIAL WEB SITE

 

あらすじ 第8話

速見穂香(波瑠)と山本知博(高杉真宙)が同居するマンションに、福岡出張から戻った古賀一織(中村蒼)が訪ねてきた。

そこで速見は、二日酔いだという古賀に、山本が速見のために作ってくれたお粥を勧めた。

食べたいという古賀を快く受け入れると、ゴミを出しに行く山本。そのとき、マンションに思わぬ人物が現れた。

速見の父母、健一(宇梶剛士)と良子(富田靖子)だった。

 

健一たちは、古賀のことを娘の交際相手だと勘違いし、大喜びする。

すかさず古賀の写真を撮りまくり、親戚中に送ってしまう良子。

すると、速見のことを心配していた親戚連中から、続々と「おめでとう」メッセージが送られてくる状況に。

 

速見は、慌ててそれを否定し、ゴミ出しから戻ってきた山本を健一たちに紹介する。

だが、親戚にも古賀ではなく山本が恋人だと訂正してほしい、と頼むと、「それはちょっと難しい」と言い出す健一。

祖母の勝子(茅島成美)が古賀との交際を大喜びし、すでに会う日取りまで決めてしまったというのだ。

実は古賀は、去年死別した勝子の夫の若い頃にそっくりなのだという。

送られてきた動画で、久しぶりに元気を取り戻した勝子の姿を見た健一たちは、1日だけでいいから彼氏役を演じてほしい、と古賀に頼み……。

 

水10ドラマ「わたしのお嫁くん」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

速見穂香(はやみ ほのか)
……波瑠

家電メーカー「ラクーン・エレクトロニクス」営業部のエース社員。
実はプライベートでは「汚部屋」で暮らすズボラ人間。

 

山本知博(やまもと ちひろ)
……高杉真宙

「ラクーン・エレクトロニクス」営業部の社員。
穂香の後輩。神レベルの家事力を持つ。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/oyome_kun/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

出典:https://www.fujitv.co.jp/oyome_kun/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水10ドラマ「わたしのお嫁くん」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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