日曜の夜ぐらいは… ネタバレあらすじ第6話とキャストなど

日曜の夜ぐらいは…

2023年04月30日(日)スタート
毎週日曜 夜10時00分~夜10時54分
【テレビ朝日系】6月4日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・清野菜名

“今を生きる女性たち”
恋愛なんか奇跡じゃない。
友情こそが奇跡だ。

あるラジオ番組をきっかけに運命的な出会いを果たす。
そして、お互いに戸惑いながらも心を通わせ始めた彼女たちにある“奇跡”が起き…

 

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脚本

岡田 惠和(おかだ よしかず)・1959年2月11日生まれ。
・東京都三鷹市出身。
・和光大学人文学科中退。
・脚本家。
・漫画原作者。
所属事務所はU.F.O.カンパニー。
音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした。

主な作品
・姉ちゃんの恋人

・にじいろカルテ

 

音楽

日向 萌(ひゅうが もえ)・1992年生まれ。
・埼玉県出身。
・国立音楽大学作曲学科卒業。
・作曲家、編曲家。
ミラクル・バス所属。
CM・ドラマ・アニメなどの映像音楽を中心に活動している。
日向 萌 Miracle Group Official Site

 

主題歌

Mrs. GREEN APPLE「ケセラセラ」(EMI Records)

 

あらすじ 第6話

タクシー運転手の利点を活かし、野田翔子(岸井ゆきの)がカフェにうってつけの賃貸物件を探し当てる。

岸田サチ(清野菜名)、樋口若葉(生見愛瑠)に市川みね(岡山天音)も加わり、さっそく現地視察に向かう4人。

ところが、理想的だった物件は一足違いで借り手が決まってしまい…。

 

やり場のない絶望感を味わうサチたち。

だが、何も期待せずに生きてきたこれまでと違い、ちゃんと悔しさを感じている自分たちの変化にも気づくことに。

それに今は、一緒に悔しがれる仲間がいる。4人はこの気持ちをバネに、改めて前に進むことを決意。

夢や憧れではなく、現実的で具体的なビジョンを模索し始める。

 

後日、住田賢太(川村壱馬)にカフェのコンサルタント料200万円を支払う日がやってくる…。

 

テレ朝日曜10時枠の連続ドラマ「日曜の夜ぐらいは…」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

岸田サチ(きしだ サチ)
……清野菜名

車イス生活をしている母と二人暮らしの20代女性。
生活を支えるためにファミレスのバイトを休みなく続ける。煮詰まると「コンビニの一番高いアイスクリーム」を食べる。

 

野田翔子(のだ しょうこ)
……岸井ゆきの

元ヤンキー。
家族に縁を切られ、タクシー運転手として1人暮らし。夜勤明けの缶チューハイとラジオが楽しみ。

 

樋口若葉(ひぐち わかば)
……生見愛瑠

かつては裕福な暮らしをしていたが、現在は田舎で祖母と2人暮らし。
ちくわぶ工場で生計を立てている。感情が高ぶると早口になってしまう。

 

ほか

 

公式サイトへジャンプ

出典:https://www.asahi.co.jp/drama_22_abctv/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠の連続ドラマ「日曜の夜ぐらいは…」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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