特捜9 Season7 ネタバレあらすじ第10話(最終回)とキャストや相関図など

特捜9 Season7

2024年04月03日(水)スタート
毎週水曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】6月5日 第10話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・井ノ原快彦

テーマは【多様性】
個性派刑事たちが
多様化する事件と人間ドラマに向き合う!!

 

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脚本

徳永富彦 ほか

徳永 富彦(とくなが とみひこ)・1974年生まれ。
・滋賀県出身。
・早稲田大学卒業。
・脚本家、漫画原作者。

主な作品
・最強のふたり ~京都府警 特別捜査班~

・dele(ディーリー)

 

音楽

吉川 清之(よしかわ きよし)・1965年4月21日生まれ。
・東京都出身。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第10話(最終回)

「何者」

宝石店強盗、拳銃密売、連続ペット窃盗という3つの事件がすべてフェイク動画による冤罪であることに気づいた浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は、真犯人が新たに作成したと思しき犯行予告動画を調べていた。

しかし、「150歳の老人の誕生祝いに、男は祝砲の弾を込め、女は皿に鳥の頭を盛って、新しい指揮者が古い指揮者を殺す」――という不気味なメッセージの謎が解けないばかりか、動画の最後に出現した真犯人らしき男についても手がかりは皆無で、犯行予告の日まであと3日しかないにもかかわらず、捜査は暗礁に乗り上げていた。

 

そんなとき、犯行予告日に警視庁150周年記念式典が開催されることが判明。

真犯人の狙いは、このイベントなのか…!?

奇しくも150周年記念式典は、警視庁音楽隊に異動した特捜班前班長・国木田誠二(中村梅雀)の初舞台でもあった。

 

すぐさま式典の予定会場に向かった特捜班は、犯行予告動画に映っていた男・出口一郎(柏原収史)を発見して確保する。

ところが、その背後で突然、爆発が…!?

さらに、捜査支援分析センター(SSBC)副所長・村瀬健吾(津田寛治)と分析官・三ツ矢翔平(向井康二)が、ネット上にまた新たな犯行予告動画を発見!

その動画に出現したのは、またしても見知らぬ女の顔だった…。

 

他人の“顔”を利用してディープフェイク動画を作り、その顔を次々と脱ぎ捨てて犯罪を重ねていく真犯人は、いったい何者なのか…!?

そして、なんと直樹の“顔”まで盗まれる衝撃の事態が発生!?

大勢の観客が集まる式典で大パニックが巻き起こる事態に!

その式典で、何を思ったか、新藤亮(山田裕貴)がバディを組む直樹とは別行動を取りはじめて…。

犯人の顔も目的もつかめない、すべてが謎に包まれた犯罪に、特捜班はどう立ち向かうのか…!?

最後まで結末が読めない衝撃の展開が待ち受ける、シーズン最終回!

 

 

水曜21時「特捜9 Season7」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

浅輪 直樹(あさわ なおき)
……井ノ原快彦(V6 / 20th Century)

主任。警部補。
個性派揃いの特捜をまとめる中間管理職。共感力に長け、細やかな人の心の動きを見逃さない。9係時代の係長・加納倫太郎の薫陶を受け、無駄と思える捜査にこそ大事な真実があることを実践する。

 

小宮山 志保(こみやま しほ)
……羽田美智子

警部補。
特捜班を温かくまとめ、直樹を支えるメンバーの長女的存在。一方で、行動力と決断力は誰にも負けていない。シーズン4で村瀬と結婚。足を負傷した夫を支えながら自らの仕事にも妥協しない。

 

浅輪 倫子(あさわ みちこ)
……中越典子

直樹の妻。
かつて9係の係長だった加納倫太郎の実娘であり、優秀なお菓子職人で、昼間はカフェで働く。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/tokusou9_07/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/tokusou9_07/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜21時「特捜9 Season7」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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