タツキ先生は甘すぎる! ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など

タツキ先生は甘すぎる!

2026年04月11日(土)スタート
毎週土曜 夜9時00分~9時54分
【日本テレビ系】4月11日 第1話 放送予定
公式サイト

主演・町田啓太

増え続ける、不登校の子どもたちといっしょに、
時に笑い、泣き、迷いながらも、
多様化する生き方に希望を見出していく、
感動のヒューマンドラマ

 

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脚本

徳尾 浩司(とくお こうじ)・1979年4月2日
・大阪府出身。
・慶應義塾大学卒[1]。
・脚本家、演出家。
sacca所属。
とくお組主宰。

主な作品
六本木クラス

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音楽

得田 真裕(とくだ まさひろ)・1984年10月2日生まれ。
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。

 

主題歌

福山雅治(アミューズ/Polydor Records)

 

あらすじ 第1話

子どもたちが自由な時間を思い思いに過ごしている、フリースクール『ユカナイ』。

教室長の浮田タツキ(町田啓太)がまるで子どものように一緒に遊んでいるのも、日常の光景だ。

するとそこへ、元中学教師の青峰しずく(松本穂香)が面接にやってくる。

 

面接でタツキが聞くのは教師としての経験や指導スキルではなく…。

「テレビゲームは得意ですか?」「将棋とか、カードゲームとか、ボードゲームは?」といった意外な質問。

しずくはどれも苦手らしく、落胆するタツキ。

面接が終わりそうになったとき、しずくは、自分の不登校経験から、子どもたちの気持ちが分かると告げ…。

タツキはしずくをその場で採用するのだった。

 

そんな中、学校に行けないという中学2年生の早乙女綾香(藤本唯千夏)が『ユカナイ』にやってくる。

母の真白(瀬戸朝香)は勉強のことを心配するが、タツキは「だったらいっそのこと教科書を捨てちゃえばいい」と宣言。

驚くしずくだが、タツキは綾香にさらに声をかける。

「ここでは楽しいと思うことだけやろう!」

 

タツキはアトリエで綾香と「絵しりとり」を始める。

バナナ、ナス、スズメ…。

すると絵が好きな綾香は、スズメの絵を自由に描き始め、群れのスズメから離れた一羽を描いたところで、ひと粒の涙がこぼれてしまう。

タツキは、綾香が描いたひとりぼっちのスズメが何を意味しているのか考えるが…。

 

 

日テレ土曜ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

浮田タツキ(うきた たつき)
……町田啓太

フリースクール『ユカナイ』の教室長。
子どもに対してはどこまでも“甘すぎる”姿勢で向き合うが、その裏には、「子どもの気持ちを知りたい」と強く願う思いがある。

 

青峰しずく(あおみね しずく)
……松本穂香

フリースクール『ユカナイ』の新人スタッフ。
元中学校教師で、かつて不登校を経験した過去を持つ。彼女にとって不登校は苦い経験で、深い後悔もあるため、「子どもたちがいつか学校へ行けるように、一日でも早く元気を取り戻せる支援をしたい」という願いを持って働き始める。

 

ほか

 

出典:https://www.ntv.co.jp/tatsuki/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ntv.co.jp/tatsuki/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日テレ土曜ドラマ「タツキ先生は甘すぎる!」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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