義母と娘のブルース あらすじ 第7話とキャストや相関図

義母と娘のブルース

2018年07月10日(火)スタート
毎週火曜 夜10時00分~11時07分
【TBS系】8月21日 第7話 放送予定

一生懸命すぎる女性!

ただ一生懸命娘を愛する10年間のお話。

佐藤健がフーテンのダメ男へ !!

物語の台風の目・麦田章(佐藤健)が
毎回どうトンチンカンな波乱を起こすのか?

 

本作は、一生懸命仕事をしてきた女性が、一生懸命母親になろうとする物語です。

亜希子さん(綾瀬はるか)を受け入れるべきか一生懸命考える娘、一生懸命見守ろうとする父親の何気ない日常の物語である。

そんな日常には、喜びや、悲しみ、そして奇跡が溢れている。乞うご期待!

Sponsored Links


原作:桜沢 鈴「義母と娘のブルース」(ぶんか社刊)

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

義母と娘のブルース (ぶんか社コミックス) [ 桜沢鈴 ]
価格:699円(税込、送料無料) (2018/6/6時点)

 

 

脚本:森下佳子

主題歌:MISIA「アイノカタチ feat.HIDE (GReeeeN) 」

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

MISIA / アイノカタチfeat.HIDE(GReeeeN) [CD]
価格:1296円(税込、送料別) (2018/8/8時点)

 

あらすじ 第7話

みゆき(上白石萌歌)に仕事をすることの尊さを伝えるべく、商店街で寂れている 「ベーカリー麦田」 に再就職することにした 亜希子(綾瀬はるか)。だが、店を開けているだけでも赤字になっている 「ベーカリー麦田」 は亜希子の想像以上の状態だった。

店長の 麦田(佐藤健)は、経営にはまったく無頓着で、昨日の売れ残りを温めて店頭に並べる始末。それでも亜希子は、みゆきのために「ベーカリー麦田」の立て直しを決意し、キャリアウーマンだった頃の知識を駆使して立て直しのプランを精一杯考える。

そんな亜希子の再就職に、隠れた想いがあることに気がつかないみゆきは、運命的に再会した 大樹(井之脇海)から、突然生まれて初めての告白をされ悩んでいた。

「今は受験だから勉強に専念しなきゃいけない」 という理由で断るみゆきだが、大樹から「家庭教師をしてやる」と提案され、自然と一緒に過ごす時間が増えていく二人。

大樹と一緒に勉強していることで、亜希子に対して少し後ろめたさを感じるみゆきは、ベーカリー再建で忙しい中でも、家事も完璧にこなしてしまう亜希子に対し、劣等感に似た複雑な気持ちが生まれていた。

「亜希子の本当の娘だったら、亜希子に似て何でもできる人になれていたのか…」 と葛藤するみゆきは、亜希子に自分の今の気持ちをぶちまけてしまう。

 

キャスト

岩木 亜希子(いわき あきこ)…綾瀬はるか
トップシェアの金属会社「光友金属」で働くキャリアウーマン。

宮本 良一(みやもと りょういち)…竹野内 豊
みゆきの父。老舗の金属会社「桜金属工業」で働いている。

麦田 章(むぎた あきら)…佐藤 健
バイク便の青年。

宮本 みゆき(みやもと みゆき)…上白石萌歌(幼少期:横溝菜帆)
良一の一人娘。

友井 智善(ともい ともよし)…川村陽介
麦田の友人。

西条 乙女(さいじょう おとめ)…橋本真実
みゆきの通う学童保育の職員。

猪本 寧々(いのもと ねね)…真凛
「桜金属工業」所属で良一の部下。

宮本 愛(みやもと あい)…奥山佳恵
良一の亡き妻でみゆきの実母。

田口 朝正(たぐち ともまさ)…浅利陽介
「光友金属」所属で亜希子の部下。

笠原 廣之進(かさはら ひろのしん)…浅野和之
「桜金属工業」所属で良一の上司。

下山 和子(しもやま かずこ)…麻生祐未
「下山不動産」所属。

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

Sponsored Links


サブコンテンツ

このページの先頭へ