嗤(わら)う淑女 ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

わらう淑女

2024年07月27日(土)スタート[全9話](予定)
毎週土曜 夜11時40分~深夜0時35分
【フジテレビ系】9月14日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・内田理央

“稀代の悪女が
次々に人をとす!”

美貌と天才的な話術で人々を破滅へと導く危険な女
もう絶対に逃れることはできない――

 

【スポンサーリンク】

 

原作

中山七里 「嗤う淑女」(実業之日本社文庫)

 

脚本

泉澤陽子 ほか

泉澤 陽子(いずみさわ ようこ)・脚本家。
・シナリオ作家協会主催のシナリオ講座第39期修了。
2009年、「恋うたドラマスペシャル『三日月』」で脚本家デビュー。

主な作品
・リコカツ

・転職の魔王様

 

音楽

戸田有里子

 

主題歌

琴音 「Heaven」(ビクターエンタテインメント)
オープニング曲 – HYDE 「BLEEDING」(ユニバーサル ミュージック)

 

あらすじ 第8話

野々宮恭子(松井玲奈)の実家で奇妙な共同生活を送っていた蒲生美智留(内田理央)だったが、恭子との関係は激化し、対立は決定的なものに。

 

そんな中、家族に抑圧されていると思い込み、鬱屈した日々を過ごしていた恭子の弟・弘樹(前田拳太郎)は、美智留の言葉に心を動かされ、自分の本当の敵は“家族”の“誰か”であることを強く自覚する。

 

そして、ある日、暴走した弘樹の狂気と正義感はその“誰か”に向けられて…。

一方、刑事の麻生(大東駿介)は執念の捜査が徐々に実を結び、美智留に限りなく接近するが…。

 

 

土ドラ「嗤(わら)う淑女」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

蒲生美智留〈32〉
……内田理央(中学生時代:河村ここあ

コンサルタント。

 

野々宮恭子〈32〉
……松井玲奈(中学生時代:中田乃愛

美智留のアシスタント。

 

ほか

 

出典:https://www.tokai-tv.com/waraushukujo/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tokai-tv.com/waraushukujo/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、土ドラ「嗤(わら)う淑女」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ