いつか、ヒーロー ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など

いつか、ヒーロー

2025年04月06日(日)スタート
毎週日曜 夜10時15分~夜11時09分
【テレビ朝日系】4月27日 第3話 放送予定
※放送時間は変更となる場合があります。
公式サイト

主演・桐谷健太

人生、死ぬまで敗者復活戦―
不屈の復讐エンターテインメント!

 

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脚本

林 宏司(はやし こうじ)・関西学院大学卒業。
・脚本家。
・出版社勤務を経て、2000年『涙をふいて』で脚本家デビュー。

主な作品
・お義父さんと呼ばせて

 

主題歌

石崎ひゅーい「HERO」(EPIC Records Japan)

 

あらすじ 第3話

かつての教え子・野々村(泉澤祐希)と共同生活を始めた赤山(桐谷健太)は、別の教え子・交野瑠生(曽田陵介)の消息を掴む。

「世界で活躍する商社マンになる」。

そうタイムカプセルに残していた瑠生は、夢を叶え、日本有数の一流企業で商社に勤めており、SNSでも楽しそうなパーティーの様子などの写真を数々投稿。

一見、大成功を収めているかのように見えるのだが、一流企業の実態は超ブラック企業で、厳しいノルマと上司からのプレッシャーで瑠生は心身とも限界を迎えていた。

もちろんその事実を赤山たちは全く知らず、瑠生との再会を熱望。

気乗りしない野々村を引き連れ、瑠生のオフィスを訪ねていく。

 

一方その頃、西郡十和子(板谷由夏)はある人物の調査をしていた。

担当番組が局内表彰の栄誉を受けたばかりだというのに、その表情は暗く険しい。

部下の小松崎実(小関裕太)はそんな十和子に困惑しつつ、若王子公威(北村有起哉)関連の人物調査でもしているのかと推測するが、十和子はそれを否定。

そしてこう答える。

探しているのは「人殺し」だと…。

 

そして赤山と野々村は瑠生のオフィスに到着。

SNS頼みで瑠生の所属先も知らない二人は当然、受付で取り次ぎを断られるが、そこに運良く瑠生が帰社。

三人は久々の再会を果たす。

ところが、そんな赤山たちをめがけて見知らぬ中年男が突進!その手には包丁が…!?

 

 

テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「いつか、ヒーロー」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

赤山誠司(あかやま せいじ)
……桐谷健太

元児童養護施設「希望の道」の職員。
ある日、突然、消息を絶つ。20年後、再び帰ってきた赤山が5人の教え子たちと再会。

 

樋口ゆかり(ひぐち ゆかり)
……長濱ねる・10歳のゆかり/戸簾愛

赤山の教え子の1人。
現在は介護職。子どものころの夢は「海外で活躍する通訳」。

 

ほか

 

出典:https://www.asahi.co.jp/itsukahero/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.asahi.co.jp/itsukahero/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝日曜10時枠連続ドラマ「いつか、ヒーロー」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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