Dr.アシュラ ネタバレあらすじ第7話とキャストや相関図など

Dr.アシュラ

2025年04月16日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】5月28日 第7話 放送予定
公式サイト

主演・松本若菜

スーパー救命医が急患同時オペ!?
その姿、阿修羅のごとし…

 

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原作

こしのりょう「Dr.アシュラ」(日本文芸社)

 

脚本

市東 さやか(しとう さやか)・1992年生まれ。
・兵庫県出身。(鹿児島育ち)
・神戸市看護大学大学院修了。
大学院生活の中で、良質なフィクションは人の心を癒す力を持っているという事実に胸を打たれ、脚本家を志す。
2021年より独学で脚本を書き始め、2022年に二度目の応募でフジテレビヤングシナリオ大賞の大賞を受賞。
作品:瑠璃も玻璃も照らせば光る

 

音楽

池田善哉、横関公太

 

主題歌

imase 「名前のない日々」(ユニバーサル ミュージック / Virgin Music)

 

あらすじ 第7話

救命医・杏野朱羅(松本若菜)に休むという概念はない。

休むのは救急外来の休憩室で仮眠をとる時ぐらいだ。

その様子を見て看護師長の三宝加代子(阿南敦子)は、梵天太郎(荒川良々)や六道ナオミ(小雪)ら、救急科の医師の数も増えたので休むように促すも朱羅は聞く耳を持たない。

そんな朱羅に救急科科長・大黒修二(田辺誠一)は「休んでくれ!」と懇願。昨年から医者にも働き方改革が施行されたため、院長・多聞真(渡部篤郎)から休ませるよう指示されたのだ。

だが、朱羅は「興味ない」と休憩室から出て行ってしまう。

 

一方、初療室では薬師寺保(佐野晶哉)と梵天が患者の治療を始めていた。

あたふたする2人を見て看護師の九曜沙苗(結城モエ)は「やっぱアシュラ先生いないと調子出ないね」とつい口をつく。

するとそこに朱羅がやってくる。

朱羅は保たちに的確な指示を出して患者の治療に当たろうとするが、多聞に遮られ「帰って休め」と言われてしまう。

多聞は今回の患者は保でも治療できることを確認し、朱羅を初療室から追い出す。

 

その日の夜、働ける喜びで機嫌良く現場に戻ってくる朱羅。

すると、朱羅の「…来る」という予知に続いてホットラインが鳴る。

運び込まれたのはマンションの3階から転落した60代男性。

妻の話によると、ベランダで足を滑らせたかもしれないとのことだが、少し様子が変で…。

 

 

水曜22時枠ドラマ「Dr.アシュラ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

杏野朱羅(あんの しゅら)〈39〉
……松本若菜

帝釈総合病院救急科の救命医。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/dr-asura/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/dr-asura/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜22時枠ドラマ「Dr.アシュラ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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