ムサシノ輪舞曲 ネタバレあらすじ第10話(最終回)とキャストや相関図など

ムサシノ輪舞曲ロンド

2025年04月19日(土)スタート
毎週土曜 夜11時00分~夜11時30分
【テレビ朝日系】6月21日 第10話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・正門良規

ついに10年間の片思いが動き出す!!
ピュアだけど中毒性のある
“メロい”大人の恋愛ドラマが誕生!!

 

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原作

河内遙 「ムサシノ輪舞曲」(祥伝社FEEL COMICS)

 

脚本

清水友佳子、若杉栞南

清水 友佳子(しみず ゆかこ)・東京都出身。
・フェリス女学院短期大学音楽科卒業。
・脚本家。
会社員、ピアノ講師などを経て2000年に脚本家デビュー。

主な作品
・わたし、定時で帰ります。

彼女はキレイだった

 

主題歌

Aぇ! group「Destiny」(UNIVERSAL MUSIC)

 

あらすじ 第10話(最終回)

カメラマンとしての道を本気で目指すことに決めた阿川龍平(正門良規)は、実家を出て一人暮らしをすることに。

龍平の母・阿川なみえ(加藤貴子)からそのことを知らされた武蔵原環(高梨臨)はショックを受ける。

そんな中、衣笠保(稲葉友)からムサシノの街を出て一緒に暮らすことを提案されていた環は、衣笠から早速、引っ越し先の相談をされるが…。

前を向いて歩き出した龍平は着々と一人暮らしの準備を進める中、やり残した“あること”に気づき、衣笠のもとへ向かう。

そこで龍平は環に関する大切なことを伝えたうえで、環のことを衣笠に託す――「絶対に泣かすんじゃねえぞ」。

そして、ついに迎えた龍平の引っ越しの日。

環は、龍平に伝えたいことがあると言葉を言いかけるが…!?

 

一途に思い続けた《10年の恋》がついに完結!

はたして、龍平がたどる結末とは!?

そして、恋を繰り広げてきた環、武蔵原文太(髙地優吾)、衣笠、山之内毬奈(市川由衣)たちムサシノの人々が選んだ未来とは…?

 

 

オシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

阿川龍平(あがわ りゅうへい)〈25〉
……正門良規(Aぇ! group)

蕎麦屋の息子。
普段は感情をあまり表に出さない朴訥とした性格。隣家の武蔵原家とは家族同然に育つが、幼い頃から10歳年上の環を一途に思い続けている。

 

武蔵原環(むさしばら たまき)〈35〉
……高梨臨

バレエ講師。龍平の片思いの相手。
サバサバした性格で、弟に対してはオラオラ系だが、惚れっぽい一面も。龍平から長年アプローチを受けるも、赤ん坊の時から知る10歳下の龍平の言うことを真に受けることはなく、子供のたわごととしか思っていなかった。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/musashi_no_rondo/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/musashi_no_rondo/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、オシドラサタデー「ムサシノ輪舞曲」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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