ESCAPE それは誘拐のはずだった ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

ESCAPE それは誘拐のはずだった

2025年10月08日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【日本テレビ系】11月12日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・桜田ひより佐野勇斗

「私と一緒に逃げて!」“人質と誘拐犯”
2人の奇妙な逃避行が始まる!
心震わす!ノンストップヒューマンサスペンス!

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

ひかわ かよ・脚本家。
他詳細不明

主な作品
新・ミナミの帝王~失われた絆~

個人差あります

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・HALミュージック学科卒業。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

家入レオ「Mirror feat.斎藤宏介」

 

あらすじ 第6話

「パパ、私を殺そうとしたよね」――。

八神製薬の社長令嬢・八神結以(桜田ひより)は、林田大介(佐野勇斗)に誘拐されたことをきっかけに自由を求めて逃避行を続けてきたが、多くの人を巻き込んでしまった罪悪感から、父・八神慶志(北村一輝)と対峙することを決意。

結以が父から逃げる理由となった出来事…それは4年前、寝起きの結以が父の手の触れた時に瞬いた“真っ黒”の記憶。

あの時父は自分の首を絞めようとしたのではないのか?

そのあとからよそよそしくなったのはなぜなのか?

どうしてGPSを付けるようになったのか?

問い詰める結以に、慶志は「ソファで寝てたから、ブランケットをかけようとしただけだ」と返答。

「信じてほしい。全部結以のためだ」という慶志。

結以は慶志を試すように、自分の手を差し出し「この手握れる?握ってくれたら信じるから」と、慶志の本心を確かめようとする。

しかし差し出されたその手を、慶志は握ることができない…。

ショックを受けた結以は、一部始終を見ていて飛び出してきた万代(ファーストサマーウイカ)の制止を振り切り大介と共に逃走!

その時、結以と大介の手がしっかりつながれているのを見た慶志は、行き場のない感情を、命令を守らずに現れた万代にぶつける…。

 

慶志に叱責された万代は、結以の手を握らなかった慶志に不信の念を抱き始める。

なぜ握らなかったのか?

やはり結以を殺そうとしたのか?

だとすれば、親子の間に何があったのか?

思考を巡らす万代に、八神製薬を嗅ぎ回る記者・白木(山口馬木也)は、1つの“恐ろしい仮説”を提唱する…。

 

一方、警察署では小宮山(松尾諭)によるガン(志田未来)の取り調べが始まっていた。

結以と大介の逃亡を手助けしただけでなく、特殊詐欺の指示役としての罪を追及されるが余裕の表情を浮かべるガンに、小宮山は切り札となる“ある証拠”を突きつける。

 

そして、再び逃亡を始めた結以と大介は、行く当てもなく江の島へ。

隠れられる場所を探す2人は、使われていないガレージで一晩を過ごす。

しかし翌朝、結以が風邪をひいて高熱を出してしまう!

そこに懸賞金目当てに2人の行方を追うインフルエンサー・まぁみぃチャンネルの真咲(加藤千尋)と岬(髙塚大夢)がやってくる…!

ついに2人の居場所がバレた――!!

 

結以を看病する大介は、自分の中の特別な思いに向き合わざるを得なくなる…。

そして結以はついに、大介に自らの “秘密”を明かす・・・!!

 


 

水曜ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

八神結以(やがみ ゆい) / ハチ〈20〉
……桜田ひより

大学2年生で、八神製薬の一人娘。
20歳のバースデーパーティー中に大介たちに誘拐される。

 

林田大介(はやしだ だいすけ) / リンダ〈24〉
……佐野勇斗

自動車整備工として働く青年。
過去に特殊詐欺に関与したことがある。

 

八神慶志(やがみ けいし)〈55〉
……北村一輝

結以の父で八神製薬社長。
恭一の養子縁組として会社を引き継ぐ。結以のある秘密を4年前に知る。

 

ほか

 

出典:https://www.ntv.co.jp/escape/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ntv.co.jp/escape/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ