リバーサルオーケストラ ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

リバーサルオーケストラ

2023年01月11日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~11時00分
【日本テレビ系】2月15日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・門脇麦

超地味な市役所職員は、
元天才ヴァイオリニスト!

スカッとして胸がアツくなる
一発逆転の音楽エンターテイメント!

※神奈川フィルハーモニー管弦楽団が劇中の「児玉交響楽団」として撮影に全面協力。

 

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脚本

清水 友佳子(しみず ゆかこ)・東京都出身。
・フェリス女学院短期大学音楽科卒業。
・脚本家。
会社員、ピアノ講師などを経て2000年に脚本家デビュー。

主な作品
・リバース

・彼女はキレイだった

 

音楽

清塚 信也(きよづか しんや)・1982年11月13日生まれ。
・東京都出身。
・桐朋女子高等学校音楽科、モスクワ音楽院(留学)。
・ピアニスト、作曲家、編曲家、俳優。
トライストーン・エンタテイメント所属。

 

あらすじ 第6話

玉響は1週間ぶりにいつもの練習場に戻り、初音(門脇麦)の左腕もすっかり良好。

来週のバレンタインガラに向けてさあこれから!という大事な時に、チェロの玲緒(瀧内公美)は公演に出ないと言ったまま練習にも現れない。

団員たちの間では朝陽(田中圭)にフラれたからだとウワサが立ち始める。

 

初音は朝陽たちと一緒に玲緒のマンションを訪ねるが、玲緒は「これから合コンに行く」と出掛けようとして取りつく島もない。

朝陽が好きなのは初音で、モチベーションがなくなったと言う玲緒。

初音に対する気持ちを聞かれた朝陽の答えに、初音は…。

 

一方の本宮(津田健次郎)は玉響がバレンタインガラに出演することを知り、また邪魔をしようと何かを思い付いたようで…。

そんな不穏な空気が漂う中、朝陽は練習後にティンパニ・藤谷(渋川清彦)をある場所へ誘う。

 

そこで藤谷が目撃したのは…!?

チェロ不在のピンチと本宮の悪巧み…

さらに三島(永山絢斗)も初音を挑発する行動に出て…!?

果たして玉響のバレンタインガラは成功するのか――!?

 

水曜ドラマ「リバーサルオーケストラ」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

谷岡初音(たにおか はつね)
……門脇麦

元天才ヴァイオリニスト。
10年前、突如表舞台から姿を消し、現在は西さいたま市役所・広報広聴課の職員として働いている。

 

常葉朝陽(ときわ あさひ)
……田中圭

児玉交響楽団の変人マエストロ。
父は現職の西さいたま市長。

 

ほか

出典:https://www.ntv.co.jp/reveorche/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.ntv.co.jp/reveorche/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜ドラマ「リバーサルオーケストラ」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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