小さい頃は、神様がいて ネタバレあらすじ第9話とキャストや相関図など

小さい頃は、神様がいて

2025年010月09日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】12月4日 第9話 放送予定
公式サイト

主演・北村有起哉

“夫婦のかたち”を丁寧に紡いでいく。
この秋、心にじんわりと染みる、
“大人のドラマ”に目が離せない!

 

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脚本

岡田 惠和(おかだ よしかず)・1959年2月11日生まれ。
・東京都三鷹市出身。
・和光大学人文学科中退。
・脚本家。
・漫画原作者。
所属事務所はU.F.O.カンパニー。
音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした。

主な作品
ファイトソング

南くんが恋人!?

 

音楽

フジモト ヨシタカ・1981年9月24日生まれ。
・兵庫県出身。
・兵庫県立西宮北高等学校卒業。
・作曲家、編曲家、音楽家。

 

主題歌

松任谷由実 「天までとどけ」(ユニバーサル ミュージック)

 

あらすじ 第9話

永島さとこ(阿川佐和子)は、小倉あん(仲間由紀恵)に「今も離婚したい?」と尋ねる。

離婚の約束が公になってから、小倉家がどんどんステキな家族になっているように見えると言うさとこに、あんは同意しつつも、今は良くてもこの先の人生で後悔すると思うと話す。

樋口奈央(小野花梨)と高村志保(石井杏奈)も、それぞれ気になっていたことをあんに質問する。

 

一方、永島慎一(草刈正雄)も小倉渉(北村有起哉)に離婚するのかと改めて尋ねる。

渉は、自分は別れたくないがあんがそうしたいならすると話し、それはあんにとって重要だった約束を軽んじていたことへの自分なりの罪滅ぼしなのだと語る。

小倉順(小瀧望)とゆず(近藤華)は、両親の離婚に向けてファミレスで打ち合わせをしていた。

ゆずは、自身の誕生日に発表される映画コンクールの選考について順に相談する。

入選して両親に安心してもらおうと思っていたゆずだが、自分の学校の先生で、ゆずにとっての天敵が審査員になったと話す。

落選を確信したゆずは、大切な一日が残念なスタートになってしまうのではと不安な気持ちになり…。

 

渉はあんに、家にある物の中で新居に持っていく物を選別しないのかと尋ねる。

一つひとつの家具や道具について、選別しながら思い出を語り合いたいと言う渉に、苦笑するあん。

そして数日後。ゆずの誕生日、すなわち渉とあんが離婚する日がついにやってきて…。

 

 

木曜劇場「小さい頃は、神様がいて」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

小倉渉(おぐら わたる)
……北村有起哉

食品会社で働いており、特別な野心もなければ、派手な生活を送っているわけでもないが、仕事はそつなくこなし、人付き合いも良好。ささやかな幸せを感じながら、暮らしている。

 

小倉あん(おぐら あん)
……仲間由紀恵

中堅商社勤務でバリバリと働いていたが、出産を機に退職。若くして結婚・出産を経験し、現在は二児の母。家族を最優先に、「妻として」「母として」日々を懸命に生きてきた。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/chiikami2025/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/chiikami2025/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「小さい頃は、神様がいて」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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