ESCAPE それは誘拐のはずだった ネタバレあらすじ第10話(最終回)とキャストや相関図など

ESCAPE それは誘拐のはずだった

2025年10月08日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【日本テレビ系】12月10日 第10話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・桜田ひより佐野勇斗

「私と一緒に逃げて!」“人質と誘拐犯”
2人の奇妙な逃避行が始まる!
心震わす!ノンストップヒューマンサスペンス!

 

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脚本

ひかわ かよ・脚本家。
他詳細不明

主な作品
新・ミナミの帝王~失われた絆~

個人差あります

 

音楽

桶狭間 ありさ(おけはざま ありさ)・1993年2月4日生まれ。
・愛知県出身。
・HALミュージック学科卒業。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

家入レオ「Mirror feat.斎藤宏介」

 

あらすじ 第10話(最終回)

「私だって信じていないよ、パパのこと…でも、会う」――。

八神製薬の社長令嬢・八神結以(桜田ひより)と、誘拐犯・林田大介(佐野勇斗)。

結以を捕まえて懸賞金3億円を手に入れようとする山口(結木滉星)のもとから命からがら逃げ出した2人は、ついに別れの時を迎える。

結以は事件をきっかけに逃げてきた父・八神慶志(北村一輝)と向き合う決心を、大介も人生をやり直すために逃げ続けてきた現実と向き合い自首する決意を固めた。

大介は自首する前に、今まで結以を連れ回したことを慶志にきちんと謝罪しようと思い、2人は覚悟を決めて慶志のもとへ向かった…。

 

一方、八神製薬はアメリカのフーバー製薬に買収され、慶志は社長の座を追われてしまう。

失意の中、結以を保護したという男からの連絡を待ち続ける慶志のもとに、週刊誌記者・白木(山口馬木也)が現れ、「あなたにかけられた呪いを解いてあげようと思ってやってきた」と話し出す。

慶志と白木、ともに八神製薬創業者・八神恭一(間宮啓行)に出会ったことで、人生を狂わされた2人…。

白木が調べてきた事実を基に、2人は“さとり”とは何か、その能力の本質を解き明かす対話を始める…。

 

ESCAPE…はじまりは、犯人と人質のはずだった。

しかし、2人は逃亡生活の中で、多くの人と出会い、別れ、自分たちの人生を見つめ直す機会を得た。

逃げ続けた2人が迎える、運命の最終回。

目の前の“何か”に抗う、すべての人々に贈る、ハチとリンダの“誘拐事変”。

この誘拐が終わるとき、本当の人生が始まる。

ふたりが最後に目にした景色とは?

その結末は、涙か。笑顔か。

 


 

水曜ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

八神結以(やがみ ゆい) / ハチ〈20〉
……桜田ひより

大学2年生で、八神製薬の一人娘。
20歳のバースデーパーティー中に大介たちに誘拐される。

 

林田大介(はやしだ だいすけ) / リンダ〈24〉
……佐野勇斗

自動車整備工として働く青年。
過去に特殊詐欺に関与したことがある。

 

八神慶志(やがみ けいし)〈55〉
……北村一輝

結以の父で八神製薬社長。
恭一の養子縁組として会社を引き継ぐ。結以のある秘密を4年前に知る。

 

ほか

 

出典:https://www.ntv.co.jp/escape/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.ntv.co.jp/escape/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜ドラマ「ESCAPE それは誘拐のはずだった」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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