絶対零度 シーズン5 ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など

絶対零度~情報犯罪緊急捜査~

2025年10月06日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】12月15日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・沢口靖子

新布陣で描く『絶対零度』は、
“真犯人の正体が見えない”情報犯罪に挑む!

 

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脚本

鈴木洋介 市東さやか 阿部凌大

 

音楽

KOHTA YAMAMOTO

 

主題歌

十明 「GRAY」(EMI Records/UNIVERSAL MUSIC)

 

あらすじ 第11話(最終回)

連続殺人事件で逮捕された野村翔(北代高士)の供述から、すべての犯行が久慈幹二(池内万作)の指示によるものと判明。

一連のサイバーテロの背後に久慈がいるとみてDICTは捜査を進める。

清水紗枝(黒島結菜)は、桐谷杏子(板谷由夏)の娘・カナ(白本彩奈)誘拐事件での脅迫電話の発信源を特定。

声の主が久慈で、都内にいることを突き止めた。

しかし、名前も顔も判明している久慈の足取りがなかなかつかめず、山内徹(横山裕)、南方睦郎(一ノ瀬颯)、掛川啓(金田哲)らは不安を募らせる。

二宮奈美(沢口靖子)は「どんな人間も情報を完全には消せない。

必ず私たちで見つけよう」と鼓舞する。

 

奈美は首相官邸で杏子に捜査状況を報告。

杏子はカナが拘束されているとみられるレンガラ民主共和国に対し協力を要請していたが、返答は得られていない。

佐生新次郎(安田顕)は、インターポールでさえレンガラには踏み込めず、隣国のタイも協力に消極的だと説明。

誘拐が事実と断定できれば救出チームを派遣できるが状況は膠着していた。

 

そんな折、杏子に誘拐犯から連絡が入る。

犯人は二日後にタイで開かれる首脳会談で“日本からレンガラへの50兆円の無償援助”を発表するよう要求し、「言及しなければ娘を殺す」と杏子を脅迫した。

軍事独裁政権であるレンガラへの援助は、日本が国際社会から孤立することを意味している。

首脳会談までに久慈を捕えられて、カナを救出するしか道はない中、DICTが総力戦で動き出す。

 

 

月9「絶対零度 シーズン5」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

二宮奈美(にのみや なみ)
……沢口靖子

生活安全課→情報犯罪特命対策室。

 

清水紗枝(しみず さえ)
……黒島結菜

情報犯罪特命対策室。元システムエンジニア。

 

佐生新次郎(さしょう しんじろう)
……安田顕

内閣官房副長官。内閣総理大臣の桐谷とDICTを発足させる。

 

桐谷杏子(きりたに きょうこ)
……板谷由夏

女性初の内閣総理大臣。内閣官房副長官の佐生とDICTを発足させる。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/zettaireido/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/zettaireido/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「絶対零度 シーズン5」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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