BS時代劇 「あきない世傳(せいでん)金と銀3」 ネタバレあらすじ第1話とキャストなど

あきない世傳せいでん 金と銀3

2026年04月05日(日)スタート[全8回]
毎週日曜 夜6時45分~7時28分
【NHKBS・NHKBSP4K】4月5日 第1話 放送予定
公式サイト

主演・小芝風花

「買うての幸い、売っての幸せ」
思わぬ敵の出現!五鈴屋廃業の大ピンチ!そして起死回生の秘策!
五鈴屋を守る商いの闘いはいよいよクライマックスを迎えます。

概要
江戸浅草田原町に呉服太物を商う「五鈴屋江戸店」を開店した五鈴屋七代目店主・幸(小芝風花)。「五鈴屋を百年続く店にする」ために日々精進を重ね、庶民のための小紋染めを開発、当代一の歌舞伎役者・中村富五郎(片岡千之助)のお練りで「鈴小紋」を初お披露目し、大ヒットさせます。

そんな中、本両替商・井筒屋保晴となった前夫・惣次(加藤シゲアキ)に再会します。

恋あり、笑いあり、涙あり!怒とうの展開の人情時代劇!幸たちチーム五鈴屋の活躍にどうぞご期待ください!

 

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原作

髙田郁「あきない世傳 金と銀 源流篇」


脚本

山本 むつみ(やまもと むつみ)・北海道旭川市出身。
・脚本家。
2010年前期のNHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』で広く注目を集めました。

主な作品
・神の手

あきない世傳 金と銀

 

音楽

未知瑠(みちる/MICHIRU)・1980年9月19日生まれ。
・兵庫県出身。
・東京藝術大学大学音楽学部卒業。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第1話

「結の嫁入り」

宝暦4年(1754)11月。

五鈴屋江戸店は江戸小紋が売れ繁盛している。

そこへ、伊勢型紙彫師・梅松(高橋和也)がやってくる。

小紋染めを江戸に根づかせたいと願う幸(小芝風花)は、男女どちらにも似合う新柄小紋を作りたいと考えていた。

 

ある日、歌舞伎役者の栄次郎(風間杜夫)が店を訪ねてきた。

手土産の暦から干支の文字を小紋にするヒントを得る。

しかし、干支小紋の型紙ができた夜、結(長澤樹)が五鈴屋から消えた…。

 

BS時代劇「あきない世傳(せいでん)金と銀3」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


……小芝風花

五鈴屋七代目店主。
大坂天満の呉服商に女衆(おなごし)として奉公に上がるが、商いの才を番頭の治兵衛に見いだされ、四代目、五代目、六代目の店主に嫁ぐことに。亡くなったお家さん(高島礼子)との約束である「五鈴屋を百年続く店にする」ために、江戸出店を果たす。

 

井筒屋(惣次)
……加藤シゲアキ

五鈴屋五代目店主。
四代目で傾いた店を立て直すため「浜羽二重」の販路を開拓するが、産地と揉め、弟の智蔵(松本怜生)に店を託し、幸と離縁して大坂から姿を消した。江戸で本両替商・井筒屋三代目店主・保晴(やすはる)として再起、再び幸の前に現れるのだが…。

 


……長澤樹

幸の妹。
小さなころから甘えん坊で、姉にあって自分に無いものについて不満を持っていた。江戸に出店した幸が大坂から呼び寄せ、再び一緒に暮らしはじめる。賢輔に密かな恋心を抱いているが、ある事件をきっかけに賢輔の本心を知ってしまって…。

 

ほか

 

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出典:https://www.web.nhk/tv/an/kintogin3/pl/series-tep-K66G3LZ9JG

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、BS時代劇「あきない世傳(せいでん)金と銀3」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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