特捜9 Season4 ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

特捜9 Season4

2021年04月07日(水)スタート
毎週水曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】5月5日 第5話 放送予定
公式サイト

井ノ原快彦 主演!

特捜班の前に《巨大な壁》が…!?
そして…個性派刑事たちの“関係”に新たな進展!?
この春、特捜班が全力疾走!

 

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脚本

徳永富彦 ほか

徳永 富彦(とくなが とみひこ)・1974年生まれ。
・滋賀県出身。
・早稲田大学卒業。
・脚本家、漫画原作者。

主な作品
・dele(ディーリー)
・べしゃり暮らし

 

主題歌

V6『僕らは まだ』(avex trax)

 

あらすじ 第5話

「殺しの設計図」

昼食の買い出しに出かけた新藤亮(山田裕貴)は街中で突然、銃声を耳にする。

驚いていると、プラスチック製の銃を手にした覆面3人組に遭遇。

とっさに強盗と判断した新藤は、自分のスマートフォンを犯人たちの車に投げ込んだ後、公衆電話から浅輪直樹(井ノ原快彦)に連絡し、GPSを使って車を追うよう依頼。

すぐさま国木田誠二(中村梅雀)が位置情報を解析し、青柳靖(吹越満)と矢沢英明(田口浩正)が追跡を開始する。

 

だが、連絡を終えた直後、新藤は驚くべきものを発見する。

近くの路地で、高級そうなスーツを着た男性が頭から血を流して死んでいたのだ。

まもなく、遺体の身元は有名建築家の岩井剛太郎(長江英和)と判明。

強盗が放った流れ弾に当たったものと思われた。

 

ところが、監察医・早瀬川真澄(原沙知絵)が遺体を調べた結果、意外な事実が発覚する。

後頭部に“接射痕”が見つかり、岩井は流れ弾に倒れたのではなく、何者かに故意に殺害されたことがわかったのだ。

しかも、弾丸や銃は、強盗犯が使っていたものと特徴が一致。

2つの事件で使われた銃は、おそらく同じ設計図をもとに3Dプリンターで作られたものと推測された。

その頃、小宮山志保(羽田美智子)は、一時は意識不明の重体だった村瀬健吾(津田寛治)の病室を訪ねていた。

ようやく村瀬が一般病棟に移ることができ、ホッとした志保はケンカしながらも何かと世話を焼くが、奇しくも同室の入院患者・諸星雄一郎(河合我聞)と妻・悟子(遊井亮子)が岩井が社長を務める建築事務所の一員だと知る。

志保は、彼らからそれとなく事情を聴こうと考えるが…!?

 

脚本:岡崎由紀子

 

「特捜9 Season4」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

浅輪直樹(あさわ・なおき)…井ノ原快彦

警視庁捜査一課特別捜査班主任。警部補。

正義感が人一倍強く、曲がったことが大嫌いな性格。 常に弱者に寄り添い、手柄とはほど遠い地道な捜査も厭わない。

 

小宮山志保(こみやま・しほ)…羽田美智子

警視庁捜査一課特別捜査班刑事。警部補。

特捜班のメンバーとの間には強い絆を感じている。特に村瀬に支えられた恩義から、彼に対する思いは強い。村瀬を心配しつつ、頼りにもしている。

 

浅輪倫子(あさわ・みちこ)…中越典子

直樹の妻。

かつて9係の係長だった加納倫太郎の実娘であり、“パティシエール”。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)


出典:https://www.tv-asahi.co.jp/tokusou9_04/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ特捜9 Season4に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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