嘘解きレトリック ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など

嘘解きレトリック

2024年10月07日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】10月21日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・鈴鹿央士&松本穂香

舞台は昭和初期
貧乏探偵奇妙な能力者による
レトロ・ミステリー

 

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原作

都戸利津 「嘘解きレトリック」(白泉社・花とゆめコミックス)

 

脚本

武石栞、村田こけし、大口幸子

 

主題歌

eill 「革命前夜」(PONY CANYON)

 

あらすじ 第3話

祝左右馬(鈴鹿央士)の探偵事務所で助手として働く浦部鹿乃子(松本穂香)。

事務所の掃除をする鹿乃子だが、室内はガラクタだらけ。

貧乏探偵の左右馬が人からもらえるものを全てもらっているからだ。

すると、左右馬はある事を思いついてガラクタをリヤカーに乗せて鹿乃子と町へ出る。

 

やって来たのは古道具屋。

左右馬は鹿乃子の“嘘を聞き分ける能力”を利用してガラクタを値切られないようにしようと考えたのだ。

店主(前野朋哉)の買い値の“嘘”を聞き破った鹿乃子からのハンドサインで、左右馬は良い値段でガラクタを売ることに成功。

そんな時、店主は『六十番街』で酔い潰れ、財布を盗まれてしまったことを二人に話す。

 

ある日、左右馬の友人で刑事の端崎馨(味方良介)が訪ねてくる。

左右馬は馨をぞんざいに扱うが、友人と呼べる存在を持たない鹿乃子には羨ましい。

左右馬が訪問の要件を聞くと、端崎は雑誌記事の写真を見せた。

『六十番街』に出来た料亭の写真だが、端崎は映り込んでいる美しい仲居(中田クルミ)が“松葉牡丹の君”ではないかと言う。

数日前、左右馬からもらったつくも焼きを食べた端崎は食あたりで倒れ込む。

左右馬が大袈裟だと去ると、一人の女性が端崎を介抱。

端崎は女性の顔を見ていないが、着物に松葉牡丹の絵柄があったことを覚えており、お礼だけでも言いたいとやってきたのだ。

当時、女性の顔を見ていた左右馬は写真と見比べて「全然違う」と否定。

しかし、鹿乃子は左右馬が嘘をついていると分かり…。

 

 

月9「嘘解きレトリック」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

祝左右馬
……鈴鹿央士

祝左右馬探偵事務所の探偵。

 

浦部鹿乃子
……松本穂香

祝左右馬探偵事務所の探偵助手。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/usotoki/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/usotoki/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「嘘解きレトリック」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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