新東京水上警察 ネタバレあらすじ第10話とキャストや相関図など

新東京水上警察

2025年10月07日(火)スタート
毎週火曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】12月9日 第10話 放送予定
公式サイト

主演・佐藤隆太

日本連ドラ史上初の「水上警察」!
ライバルには「湾岸署」も登場!

東京の水上を守るために集められたメンバーたちが1つの船に乗り込み、1つのチームになることはできるのか…!?
この秋、水上を舞台とした新たな刑事ドラマが誕生する!

 

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原作

吉川英梨新東京水上警察シリーズ」(講談社文庫刊)


 

脚本

我人祥太(がじん しょうた)・1983年10月29日生まれ。
・東京都出身。
・元ピン芸人、脚本家、放送作家。

 

音楽

得田 真裕(とくだ まさひろ)・1984年10月2日生まれ。
・鹿児島県出身。
・長崎大学教育学部芸術文化コース卒業。
・作曲家、編曲家、ギタリスト。
ワンミュージック所属。

 

主題歌

Aqua Timez 「if you come」(Sony Music Labels Inc.)

 

あらすじ 第10話

東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、青海埠頭公園に展示されている南極観測船『海雪』の船内で福本宗介の死体が発見された事件に、『湾岸ウォリアーズ』初代総長で、現在は人材派遣会社『湾岸海洋ヒューマンキャリア』の社長でもある黒木謙一(柿澤勇人)が関わっていると確信する。

しかも、『海雪』の移転工事に関わっていた関係者の中には、『湾岸海洋ヒューマンキャリア』に派遣社員として登録されていた三上慎吾(松本怜生)の名前もあった。

 

折しも首都圏には大型の台風が接近しており、明日にも上陸が予想されていた。

首都圏直撃に備え、東京水上警察署には災害対策本部が設置される見込みだという。

そうなると署員全員が警備に回されてしまうため、碇たちは、正式に災害対策本部が立ち上がる前に『海雪』事件を解決しようと動き始める。

 

細野由起子(山口紗弥加)らが『海雪』の関係者を洗う一方、日下部峻(加藤シゲアキ)は三上を呼び出して事情を聞こうとする。

ほどなく三上は、恋人の峰岸華絵(花柳のぞみ)に付き添われて水上警察署にやってくる。

だが、黒木との関係を問われた三上は、彼が『湾岸海洋ヒューマンキャリア』の社長だということは入った後で知った、と返す。

 

一方、由起子たちは、黒木と元海技職員の大沢俊夫(小林隆)が料亭で会っていた人物の中に、『海雪』移転工事の請負業者だけでなく、港湾局の人間もいたことを突き止める。

 

 

フジ火曜9時枠ドラマ「新東京水上警察」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

碇拓真(いかりたくま)
……佐藤隆太

東京水上警察署の刑事でリーダー

 

日下部峻(くさかべしゅん)
……加藤シゲアキ(NEWS)

捜査一課から東京水上警察署へ異動となる刑事

 

有馬礼子(ありまれいこ)
……山下美月

船の操縦を担当する海技職員

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/suijo_keisatsu/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/suijo_keisatsu/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ火曜9時枠ドラマ「新東京水上警察」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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