テミスの不確かな法廷 ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など
テミスの不確かな法廷
2026年01月06日(火)スタート[全8話](予定)
毎週火曜 【NHK総合】夜10時00分~10時45分
[再放送]総合 毎週金曜 午前0:35~1:20 (木曜深夜)
【NHK総合】2月3日 第5話 放送予定
公式サイト
主演・松山ケンイチ
発達障害を抱えた裁判官が、
自らの特性と格闘しながら難解な事件に挑む
法廷ヒューマンドラマ
目次
原作
脚本
・1972年12月12日生まれ。
・香川県高松市出身。
・京都産業大学経済学部卒業。
・脚本家。
・日本放送作家協会会員。
主な作品
・映画 イチケイのカラス

・霊験お初~震える岩~

音楽
主題歌
情報が入り次第追記します♪
あらすじ 第5話
「書証主義と人証主義」
執行官・津村(市川実日子)が、強制立ち退きを催告するためベトナム人・グエンのアパートを訪れた際、グエンに刺される傷害事件が発生。
書類に基づく判断を重視するエリート判事補・落合(恒松祐里)は、自らが判を押した立ち退き命令は適切で、責任は注意不足だった津村にあると主張。
一方、人の証言を重視する安堂(松山ケンイチ)は、裁判所主導でグエンが刺した動機解明を提案するが、落合はその主張に強く反発し・・・。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
安堂清春(あんどうきよはる)
……松山 ケンイチ

前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補。
幼少期にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の助言をもとに、“普通”であろうとコミュニケーションや振る舞い方を学んできた。発達障害ゆえに社会に馴染めない彼が裁判官になったのは、法律だけは個人の特性に関わらず変わらないルールだから。法律を学ぶことで自分も社会の一員になれると信じた。
⼩野崎乃亜(おのざきのあ)
……鳴海 唯

ある事件をきっかけに、東京の大手法律事務所を辞めて前橋にやってきた弁護士。
刑事事件において、起訴有罪率99.9%を誇る検察に弁護士の勝ち⽬はないが、安堂の特性をうまく利⽤すれば突破口が開けるかもしれないと彼に近づく。
ほか
出典:https://www.nhk.jp/g/ts/32VWPKM6NX/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.nhk.jp/g/ts/32VWPKM6NX/blog/bl/pPzbYbw6DP/bp/pDZqJbYyvl/
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この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ10「テミスの不確かな法廷」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。



