テミスの不確かな法廷 ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など
テミスの不確かな法廷
2026年01月06日(火)スタート[全8話](予定)
毎週火曜 【NHK総合】夜10時00分~10時45分
[再放送]総合 毎週金曜 午前0:35~1:20 (木曜深夜)
【NHK総合】1月6日 第1話 放送予定
公式サイト
主演・松山ケンイチ
発達障害を抱えた裁判官が、
自らの特性と格闘しながら難解な事件に挑む
法廷ヒューマンドラマ
目次
原作
脚本
・1972年12月12日生まれ。
・香川県高松市出身。
・京都産業大学経済学部卒業。
・脚本家。
・日本放送作家協会会員。
主な作品
・映画 イチケイのカラス

・霊験お初~震える岩~

音楽
主題歌
情報が入り次第追記します♪
あらすじ 第1話
前橋地裁第一支部に赴任した裁判官・安堂(松山ケンイチ)。
幼い頃、精神科医・山路(和久井映見)から自閉スペクトラム症(ASD)と注意欠如多動症(ADHD)の診断を受けた彼は、その特性を周囲に隠している。
ある日、市長が襲われる傷害事件が発生。
被告人・江沢卓郎(小林虎之介)は罪を認めるはずが、初公判で一転して否認。
その急変に違和感を覚えた安堂は、特性ゆえの衝動と格闘しながら、事の真相を調べ始める。
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
安堂清春(あんどうきよはる)
……松山 ケンイチ

前橋地裁第一支部に異動してきた特例判事補。
幼少期にASD(自閉スペクトラム症)とADHD(注意欠如多動症)の診断を受け、主治医の助言をもとに、“普通”であろうとコミュニケーションや振る舞い方を学んできた。発達障害ゆえに社会に馴染めない彼が裁判官になったのは、法律だけは個人の特性に関わらず変わらないルールだから。法律を学ぶことで自分も社会の一員になれると信じた。
⼩野崎乃亜(おのざきのあ)
……鳴海 唯

ある事件をきっかけに、東京の大手法律事務所を辞めて前橋にやってきた弁護士。
刑事事件において、起訴有罪率99.9%を誇る検察に弁護士の勝ち⽬はないが、安堂の特性をうまく利⽤すれば突破口が開けるかもしれないと彼に近づく。
ほか
出典:https://www.nhk.jp/g/ts/32VWPKM6NX/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.nhk.jp/g/ts/32VWPKM6NX/blog/bl/pPzbYbw6DP/bp/pDZqJbYyvl/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ10「テミスの不確かな法廷」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。


