ヤンドク! ネタバレあらすじ第11話(最終回)とキャストや相関図など

ヤンドク!

2026年01月12日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】3月23日 第11話(最終回) 放送予定
公式サイト

主演・橋本環奈

バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末、脳神経外科医に!
旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく
痛快医療エンターテインメント!

 

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脚本

根本 ノンジ(ねもと ノンジ)・千葉県生まれ。
・脚本家、放送作家。
小劇団の作演出などを務めながら、構成作家として活動。

主な作品
正直不動産

合理的にあり得ない~探偵・上水流涼子の解明~

 

音楽

近谷 直之(ちかたに なおゆき)・1988年4月30日生まれ。
・岐阜県出身。
・慶應義塾大学経済学部卒業。
・ソングライター、編曲家、音楽プロデューサー。

 

主題歌

Ado「エンゼルシーク」(ユニバーサル ミュージック)

 

あらすじ 第11話(最終回)

湖音波(橋本環奈)は手術中の中田(向井理)の動作に違和感を覚え、手術後に「目、見えてないですよね?」と声をかける。

すると中田は、髄膜腫で右側の視野が大きく欠けていることを打ち明ける。

自分が手術をすると訴える湖音波に対し、「命が助かったとしても視力を失えば医者を続けることはできない」と断る中田。

湖音波は食い下がるが、中田の決意は揺るがない。

 

手術を終えた厚労大臣・海原(井上肇)の元を訪れた鷹山(大谷亮平)に、中田は術後のケアについて相談したいと声をかける。

2人が会議室へ行くと、そこには大河原(大塚寧々)が待ち受けていた。

大河原は自身を含む経営陣の辞職に関する同意書を鷹山に差し出す。

亜里沙(湯山新菜)の紹介状の扱いに関して責任を取るべきだと訴えるが、鷹山は反発。

そこへ湖音波が入ってくると、室内でのやり取りすべてが院内に生配信されていると告げ…。

 

数日後、院内の状況は様変わりしていた。

中田が辞職して姿を消してしまい、不安を覚える脳神経外科の一同に、湖音波は「とにかく手を動かそう!」と発破をかける。

湖音波自身も何かに取りつかれたように仕事に没頭し、残業続きの毎日を送っていた。

そんなある日の朝、潮五郎(吉田鋼太郎)が脳神経外科のスタッフルームを訪れる。

中田が病気だと察した潮五郎は亡くなった妻を思い出したと言い、「今行かんと一生後悔するぞ」と湖音波を諭す。

それを聞いて湖音波は中田に会いに行くが、すでに自宅を引き払っており途方に暮れる。

そこに、颯良(宮世琉弥)から中田が倒れたと連絡が入る…。

 

 

月9「ヤンドク!」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

田上湖音波
……橋本環奈

元レディースの脳神経外科医。
「血管内治療」と「外来手術」を新米ドクターながら両方を操ることができる実力を持つ。岐阜の病院に勤務していたが、啓介に呼び寄せられ、湾岸医療センターに来る。

 

中田啓介
……向井理

脳神経外科部長。
バイク事故で緊急搬送された湖音波の命を救った恩人で、彼女が脳神経外科医を目指すきっかけを作った。一人娘と離れて暮らしている。

 

鈴木颯良
……宮世琉弥

新人看護師。
明るく人懐こい性格で、ヤンキーマインド全開な湖音波に興味を持つ。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「ヤンドク!」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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