ヤンドク! ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など
ヤンドク!
2026年01月12日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】2月2日 第4話 放送予定
公式サイト
主演・橋本環奈
バリバリのヤンキー娘が猛勉強の末、脳神経外科医に!
旧態依然とした医療現場をパワフルに改革していく
痛快医療エンターテインメント!
目次
脚本
・脚本家、放送作家。
小劇団の作演出などを務めながら、構成作家として活動。
主な作品
正直不動産

音楽
・岐阜県出身。
・慶應義塾大学経済学部卒業。
・ソングライター、編曲家、音楽プロデューサー。
主題歌
Ado「エンゼルシーク」(ユニバーサル ミュージック)
あらすじ 第4話
湖音波(橋本環奈)が後輩の竜司(小林虎之介)にブチ切れている動画がSNS上でバズってしまい、お台場湾岸医療センターのイメージはガタ落ちに。
病院側は湖音波の広報動画を撮影してイメージ改善を図る…。
そんな中、湖音波は回診中の心臓外科医・神崎(森崎ウィン)と遭遇する。
院内に名が轟くほどのイケメンで天才カリスマ医師としてもてはやされる神崎だったが、ウィスパーボイスで声が聞き取りづらく、対峙した湖音波は「声ちっちゃ!」と苛立ちを隠せない。
そこに、竜司と勤め先の社長・光男(林和義)が病院にやって来る。
バイク店を営む光男は、バイク好きの湖音波に店に遊びに来て欲しいとのことだった。
その日の仕事帰り、湖音波と颯良(宮世琉弥)がバイク店へ行くと、光男の娘・亜希(土井玲奈)と孫の尚人(湯田幸希)の姿が。
「免許を取ったらおじいちゃんとツーリングに行く」とねだる尚人に「まだまだ長生きしないとな」と嬉しそうな光男。
竜司は尚人と兄弟のようにはしゃいでいる。
湖音波と颯良はそんな竜司や光男たちの姿を、ほほ笑ましく見つめていた…。
その数日後、光男が胸痛を訴え搬送されてくる。
狭心症が疑われ心臓血管外科に入院することになり、湖音波は担当医の神崎に「どうかお願いします!」と頭を下げる。
さらに光男のカルテを見ていた湖音波は、MRI画像の頸動脈に狭窄のようなものを発見する。
もし狭窄がある状態で心臓手術をすると、脳梗塞を引き起こし、最悪昏睡状態に陥る恐れがある。
しかし湖音波の懸念は神崎と中田(向井理)に一蹴され、手術は予定通り行われることに。
諦め切れず、独断で光男の症状を詳しく調べ始める湖音波だったが…。
❤️第話 月日放送
月9ドラマ「#ヤンドク!」第3話ご覧いただきありがとうございました
┋ 第4話予告 ┋
至高の天才心臓外科医と対決!?
— 医者の仕事は
命を救うだけじゃない! —来週の放送も
夜露視来(ヨロシク)( ¨̮) pic.twitter.com/xFCb6tPivW— 『ヤンドク!』1月期月9ドラマ【公式】 (@yandoku_fuji) January 26, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
田上湖音波
……橋本環奈

元レディースの脳神経外科医。
「血管内治療」と「外来手術」を新米ドクターながら両方を操ることができる実力を持つ。岐阜の病院に勤務していたが、啓介に呼び寄せられ、湾岸医療センターに来る。
中田啓介
……向井理

脳神経外科部長。
バイク事故で緊急搬送された湖音波の命を救った恩人で、彼女が脳神経外科医を目指すきっかけを作った。一人娘と離れて暮らしている。
鈴木颯良
……宮世琉弥

新人看護師。
明るく人懐こい性格で、ヤンキーマインド全開な湖音波に興味を持つ。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/yandoku_fuji/chart/
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「ヤンドク!」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。




