捜査会議はリビングで おかわり! ネタバレ あらすじ第6話とキャスト

捜査会議はリビングで おかわり!

2020年02月02日(日)スタート[連続8回]
毎週日曜 夜10時00分~10時50分
【BSプレミアム】3月8日 第6話 放送予定
公式サイト

その事件、我が家で
解決いたします。

妻は女刑事、夫はミステリー作家!

特殊班に所属するすご腕の刑事だが、家庭ではずぼらな妻・森川章子(観月)は、今回責任のある立場に出世。家事が得意で類まれな頭脳を持つ章子の夫・晶(田辺)は、本業の小説でミステリー大賞を受賞するが現在スランプ中。

2人は息子・直(庵原匠悟)と共に、自宅のリビングで捜査会議を開いて事件を解決していく。

晶の担当編集者・谷悠馬(片桐仁)、直の担任教師・桂木綿子(トリンドル玲奈)、元警察署署長で晶の父・正倫(高橋英樹)らが引き続き登場します。

 

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脚本

武井彩、秋山竜平

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第6話

「犬も食わない埋蔵金」

「人気作家の妻は特殊班刑事だった」というネタを元に恐喝された晶は口止め料の金策に頭を悩ませていた。

挙動不審な様子に章子から問い詰められるが、心配させたくない晶は口を割らない。

 

そんな折、鉄雄(小野寺昭)が町に伝わる埋蔵金伝説の文献を発見、五億円相当の小判という話に晶も飛びつく。

宝探しにのめり込む鉄雄に道子(鷲尾真知子)の不満は爆発、夫婦げんかになってしまう。と、直たちが古地図らしきものを見つけた…!

 

「捜査会議はリビングで おかわり!」公式サイトより引用

 

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キャスト

森川家

 


森川章子(観月ありさ)
​千葉県警特殊班の刑事。
運動能力と野生の勘には優れているが、緻密な計画や論理的な思考は大の苦手。班長代理に昇格したものの未だ結果は残せず・・・

 


森川晶(田辺誠一)
“入江久蘭(いりえくらん)”のペンネームを持つ小説家。ミステリー大賞を受賞し、人気作家に仲間入りしたものの後が続かず、ただいま絶賛スランプ中・・・

 


森川直(庵原匠悟)
晶と章子のひとり息子。忙しい両親を見て育ったため、小学5年生にして大概の家事をそつなくこなす老成ぶり。一方でSF好きという面もある。

 


森川正倫(高橋英樹)
晶の父。元警察署長で、かつて章子の上司だった。いまは師範として柔道場を切り盛りし、町の自警団にも名乗りを上げるが、寄る年波には勝てず・・・

 

千葉県警

 


松井広樹(松下洸平)
西花町交番のお巡りさんだが現在は休職中。後輩の竹内巡査が後任を務める。実は章子も関係する“ある事件”で負傷し、入院中なのだが・・・

 


高城敦(遠藤雄弥)
千葉県警特殊班刑事。章子の弟分的存在。

 


柴村健司(堀部圭亮)
特殊班のリーダー。章子を次期班長に育てようと奮闘するが・・・

 

ご近所の皆さん

 


原井珠江(山野海)
酒好きなご近所の主婦。直の同級生・三平の母親。

 


花田道子(鷲尾真知子)
ご近所の主婦。ミステリー好きが高じて晶の仕事部屋の雑用を引き受けるが、本人は晶のマネージャーを自認。事あるごとに谷と衝突する。

 


花田鉄雄(小野寺昭)
道子の夫。西花町の伝承に詳しく、謎解きに役立ったりミスリードしたり・・・。晶の仕事部屋に入り浸る道子との関係が少々ギクシャクしている。

 


白石和宏(高橋努)
西花町に引っ越してくる新たな住人。冒険好きの明るい男。

 


白石優花(酒井若菜)
白石の妻。白石とは正反対のおとなしい性格だが意外な一面もあり・・・?

 

その他の皆さん

 


谷悠馬(片桐仁)
晶担当の編集者。売れ始めた晶を仕事部屋に缶詰にし、次々仕事を持ってくる。入江久蘭ファンの女性と知り合い、鼻の下を伸ばしているが・・・!?

 


桂木綿子(トリンドル玲奈)
直の担任で「わたこ先生」と呼ばれる。天然キャラで、松井巡査から好意を寄せられていることに気づいているのか、いないのか・・・

 


尾形司(和田正人)
西花町に現れる不審な男。章子にストーカーと疑われるが・・・?

 

ほか

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、プレミアムドラマ「捜査会議はリビングで おかわり!」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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