親バカ青春白書 ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図

親バカ青春白書

ネタバレ あらすじ 第5話とキャストや相関図
2020年08月02日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】8月30日 第5話 放送予定
公式サイト

娘が大好きすぎて、
娘と同じ大学の同級生になっちゃいました!!

父娘が同じ大学に入学する少し普通じゃない状況の中で、娘を心配する父はあらゆる行事に首を突っ込み、そんな父と過ごす大学生活の中で、父娘は絆を深めていく

 

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脚本

穴吹一朗ほか

穴吹 一朗(あなぶき いちろう)・1967年6月2日生まれ。
・兵庫県伊丹市出身。
・東海大学卒業。
・脚本家。
Drama Project Decca所属。

 

主題歌

ゆず「公私混同」(セーニャ・アンド・カンパニー)

 

あらすじ 第5話

元カレ騒動以来、美咲(小野花梨)が小比賀家に転がり込んで2ヶ月。

ガタロー(ムロツヨシ)たちは大学2年の初夏を迎えていた。

家族の一員のように小比賀家の生活に馴染む美咲だが、さくら(永野芽郁)は年の差を物ともせず家でもバイト先でもやけにウマが合うガタローと美咲の仲の良さが気にかかる。

ガタローの仕事部屋で小説を読み漁る美咲にただならぬものを感じるさくらは、寛子(今田美桜)とハタケ(中川大志)に相談。

しかし、やけに小慣れた二人の掛け合いを見て、今度は寛子とハタケの関係も気になりだし……。

 

そんな中、ガタローは最近大学に姿を現さなくなった根来(戸塚純貴)のことを心配していた。

YouTubeチャンネルの動画は毎日更新されているものの、友達からの連絡にも返信を返さない根来はその頃……。

 

一方、相変わらず恋に奥手なさくらをもどかしく思う寛子は、さくらとハタケを呼び出しある作戦を決行する。

ついに動き出すさくらとハタケの恋!その時、親バカガタローは!?

 

「親バカ青春白書」公式サイトより

 

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キャスト


小比賀太郎(おびか たろう) – ムロツヨシ
通称・ガタロー。売れない小説家。妻を病気で亡くし、現在は娘のさくらと二人暮らし。

 


小比賀さくら(おびか さくら) – 永野芽郁
太郎の愛娘。ド天然で太郎の親バカぶりに気付いていないピュアな娘だったが、太郎が同じ大学に入学し、ようやく初めて「うちのお父さんって親バカなのかな?」と感じる。

畠山雅治(はたけやま まさじ) – 中川大志
太郎とさくらが通う大学の同級生で、2人と仲の良いグループの一員。

山本寛子(やまもと ひろこ) – 今田美桜
太郎とさくらの同級生でさくらの親友。広島県出身で気の利く姉御肌。太郎に危ないところを救われ、ひかれ始める。

根来恭介(ねごろ きょうすけ) – 戸塚純貴
小比賀親子の同級生で、2人と仲の良いグループの一員。漁師の息子で和歌山県出身。登録者数わずか20人程度という自称YouTuber。

衛藤美咲(えとう みさき) – 小野花梨
小比賀親子の同級生で、2人と仲の良いグループの一員。福岡県出身で元ヤンとのうわさも。

小比賀幸子(おびか さちこ) – 新垣結衣
病気で亡くなった太郎の最愛の妻。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.ntv.co.jp/oyabaka/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ「親バカ青春白書」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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