親バカ青春白書 ネタバレあらすじ第7話(最終回)とキャストや相関図

親バカ青春白書

ネタバレ あらすじ 第7話(最終回)とキャストや相関図
2020年08月02日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】9月13日 第7話(最終回) 放送予定
公式サイト

娘が大好きすぎて、
娘と同じ大学の同級生になっちゃいました!!

父娘が同じ大学に入学する少し普通じゃない状況の中で、娘を心配する父はあらゆる行事に首を突っ込み、そんな父と過ごす大学生活の中で、父娘は絆を深めていく

 

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脚本

穴吹一朗ほか

穴吹 一朗(あなぶき いちろう)・1967年6月2日生まれ。
・兵庫県伊丹市出身。
・東海大学卒業。
・脚本家。
Drama Project Decca所属。

 

主題歌

ゆず「公私混同」(セーニャ・アンド・カンパニー)

あらすじ 第7話(最終回)

小比賀家でのシェアハウス生活が続く中、美咲(小野花梨)がお酒の席でガタロー(ムロツヨシ)にキスしたことに衝撃を受けたさくら(永野芽郁)が豹変!日常生活に支障をきたすほどの動揺を覚えていた。

 

一方、さくらの異変が自分への気持ちが冷めたためだと思い込む鈍感なハタケ(中川大志)は、失恋の予感に心乱される。

エスカレートする美咲の行動にもやもやを募らせるさくらだが、ついにガタローをめぐる水面下のバトルが勃発!

友情に影がさす中、さくらの異変にいち早く気づいたガタローの母・多恵(高畑淳子)が香川から上京してくる。

さくらは誰にも言えない胸の内を祖母に相談するが……。

 

一方、娘の心配をよそに順調に新作の打ち合わせを進めるガタローは、美咲に亡き妻・幸子さちこ(新垣結衣)とのある共通点を見つけていた……。

男運のなさと向き合いながらもさくらに寄り添う寛子(今田美桜)、YouTuberとして一皮むけつつ美咲への想いを諦められない根来(戸塚純貴)と、青春の悩みがてんこ盛りの小比賀家。

 

そんな中、多恵の話を聞いたさくらは、優しかった母・幸子の衝撃的な過去を聞き……。

 

「親バカ青春白書」公式サイトより

 

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キャスト


小比賀太郎(おびか たろう) – ムロツヨシ
通称・ガタロー。売れない小説家。妻を病気で亡くし、現在は娘のさくらと二人暮らし。

 


小比賀さくら(おびか さくら) – 永野芽郁
太郎の愛娘。ド天然で太郎の親バカぶりに気付いていないピュアな娘だったが、太郎が同じ大学に入学し、ようやく初めて「うちのお父さんって親バカなのかな?」と感じる。

畠山雅治(はたけやま まさじ) – 中川大志
太郎とさくらが通う大学の同級生で、2人と仲の良いグループの一員。

山本寛子(やまもと ひろこ) – 今田美桜
太郎とさくらの同級生でさくらの親友。広島県出身で気の利く姉御肌。太郎に危ないところを救われ、ひかれ始める。

根来恭介(ねごろ きょうすけ) – 戸塚純貴
小比賀親子の同級生で、2人と仲の良いグループの一員。漁師の息子で和歌山県出身。登録者数わずか20人程度という自称YouTuber。

衛藤美咲(えとう みさき) – 小野花梨
小比賀親子の同級生で、2人と仲の良いグループの一員。福岡県出身で元ヤンとのうわさも。

小比賀幸子(おびか さちこ) – 新垣結衣
病気で亡くなった太郎の最愛の妻。

 

ほか

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.ntv.co.jp/oyabaka/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、ドラマ「親バカ青春白書」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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