連続ドラマW-30 東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた- ネタバレあらすじ第5話とキャストなど

東京貧困女子。
-貧困なんて他人事だと思ってた-

2023年11月17日(金)スタート[全6話](予定)
毎週金曜 夜11時00分~11時30分
【WOWOW】12月15日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・趣里

令和の時代にも存在する“貧困”の現実

シングルマザーとして自身も貧困の
ボーダーラインに立つ編集者・雁矢摩子

 

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原作

中村淳彦「東京貧困女子。彼女たちはなぜ躓いたのか」(東洋経済新報社刊)

 

脚本

高羽 彩(たかは あや)・1983年5月10日生まれ。
・静岡県静岡市出身。
・早稲田大学卒業。
・脚本家、演出家、女優。Krei所属。
趣味はフォークギター、つけ麺食べ歩き。特技はピアノ。

主な作品
・ここは今から倫理です。

 

音楽

田渕 夏海(たぶち なつみ)・1989年9月12日生まれ。
・岡山県出身。
・東京音楽大学作曲指揮専攻映画放送音楽コース卒業。
・作曲家、編曲家。日音所属。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第5話

「女性の貧困をテーマに、現代の孤独と社会の不条理を問いかける」

祐二とかつての恋人・凪(高田夏帆)の過去、そして祐二が風俗ライターを続ける事情を知った摩子は、凪を捜すため祐二とともに凪の故郷である工業地帯に赴くが、彼女の痕跡はまったく見つからない。

 

その後、取材のために児童支援施設を訪ねた2人は、施設のボランティアで元無国籍のリサ(安斉星来)と出会い、外国ルーツの子どもたちが置かれた現状の一端を知る。

 

そんな中そこで思いも寄らぬものを見つけるのだが……。

 

連続ドラマW-30「東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

雁矢摩子
……趣里

東京経済出版で経済誌の契約編集者として働くシングルマザー。
「女性の貧困」がテーマの連載を担当することになる。

 

﨑田祐二
……三浦貴大

摩子と共に貧困女性を取材するフリーの風俗ライター。
とある理由から風俗ライターを続けている。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.wowow.co.jp/drama/original/hinkon/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、連続ドラマW-30「東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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