連続ドラマW-30 東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた- ネタバレあらすじ第2話とキャストなど

東京貧困女子。
-貧困なんて他人事だと思ってた-

2023年11月17日(金)スタート[全6話](予定)
毎週金曜 夜11時00分~11時30分
【WOWOW】11月24日 第2話 放送予定
公式サイト

主演・趣里

令和の時代にも存在する“貧困”の現実

シングルマザーとして自身も貧困の
ボーダーラインに立つ編集者・雁矢摩子

 

【スポンサーリンク】

 

原作

中村淳彦「東京貧困女子。彼女たちはなぜ躓いたのか」(東洋経済新報社刊)

 

脚本

高羽 彩(たかは あや)・1983年5月10日生まれ。
・静岡県静岡市出身。
・早稲田大学卒業。
・脚本家、演出家、女優。Krei所属。
趣味はフォークギター、つけ麺食べ歩き。特技はピアノ。

主な作品
・ここは今から倫理です。

 

音楽

田渕 夏海(たぶち なつみ)・1989年9月12日生まれ。
・岡山県出身。
・東京音楽大学作曲指揮専攻映画放送音楽コース卒業。
・作曲家、編曲家。日音所属。

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第2話

「女性の貧困をテーマに、現代の孤独と社会の不条理を問いかける」

インタビュー記事の炎上後、優花から思わぬ言葉を聞かされ、自らの浅はかさを痛感する摩子。

 

一方、家庭内でも生活費や子育てを巡って母・菜穂子(高橋ひとみ)と衝突。

 

そんな中、摩子が取材前に何げなく発した一言に、祐二は「帰れ」と取材から追い返す。

そして、祐二がひとりで行なったシングルマザー・葵(東風万智子)の取材動画を確認した摩子は、祐二の怒りの意味と、自身も身を置く「貧困の現実」に気付かされる。

 

連続ドラマW-30「東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

雁矢摩子
……趣里

東京経済出版で経済誌の契約編集者として働くシングルマザー。
「女性の貧困」がテーマの連載を担当することになる。

 

﨑田祐二
……三浦貴大

摩子と共に貧困女性を取材するフリーの風俗ライター。
とある理由から風俗ライターを続けている。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.wowow.co.jp/drama/original/hinkon/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、連続ドラマW-30「東京貧困女子。-貧困なんて他人事だと思ってた-」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ