わたしの宝物 ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など

わたしの宝物

2024年10月17日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】11月7日 第4話 放送予定
公式サイト

主演・松本若菜

「昼顔妻」、「セックスレス」…
新たに描く禁断のテーマは、「托卵」。

 

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脚本

市川 貴幸(いちかわ たかゆき)・1985年生まれ。
・東京都出身。
・武蔵野美術大学卒。

 

主題歌

野田愛実 「明日」(avex trax)

 

あらすじ 第4話

神崎美羽(松本若菜)が図書館へ行くと、亡くなったと思っていた冬月稜(深澤辰哉)の姿がそこにはあった。

駐車場で待っていた神崎宏樹(田中圭)と娘の栞は、美羽の帰りが遅く心配になり、図書館へ向かう。

冬月に抱きしめられた美羽は震える手で冬月の背中に手を回しかけるが、その想いを必死にこらえて、冬月を突き放し、その場を離れた。

 

美羽は、冬月が生きていたことが嬉しかったが、以前と変わってしまった自分の環境から、複雑な感情を抱えていた。

その違和感を感じ取り、美羽を心配する宏樹。

そんな中、冬月は自分を待ってくれていると思っていた美羽の反応に動揺を隠しきれず、水木莉紗(さとうほなみ)へ相談をするが、莉紗もまた冬月に対してある想いを密かに抱えていた。

 

そして宏樹は、喫茶店のマスター・浅岡忠行(北村一輝)や、美羽の親友・小森真琴(恒松祐里)に相談をしつつ、美羽の為に自分のできることを必死に探していた。

その宏樹の優しさをしっかりと感じ取っていた美羽。

色々な感情に葛藤している中、美羽のスマートフォンに、冬月から一通のメッセージが届く。

「最後にもう一度だけ会って話したい」。

 

 

木曜劇場「わたしの宝物」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

神崎美羽(かんざき みわ)
……松本若菜

専業主婦。
かつてはバリバリ働いていたものの、苦渋の決断をし、仕事をやめて家庭に入った女性。しかし、多忙な日々の中で夫・宏樹との愛はすでに冷め切っており、モラハラまがいの厳しい言葉を受けるように。

 

神崎宏樹(かんざき ひろき)
……田中圭

美羽の夫で会社員。
大手商社に勤める優秀な会社員で、人当たりがよく部下からも慕われる存在。しかし、外向きには“理想の夫”を演じる一方で、家庭では美羽にキツく当たり、モラハラまがいの発言をたびたび浴びせている。

 

冬月稜(ふゆつき りょう)
……深澤辰哉

美羽の中学生の頃の幼なじみ。フェアトレードの会社の経営者。
優しく面倒見の良い性格で、彼女が辛い思いをしていると必ず現れて寄り添ってくれる、心のより所のような存在。数十年後、再び美羽と巡り会ってもその性格は変わらず、傷ついた彼女の心にぬくもりを与えるように。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/takaramono/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/takaramono/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「わたしの宝物」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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