わたしの宝物 ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

わたしの宝物

2024年10月17日(木)スタート
毎週木曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】11月21日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・松本若菜

「昼顔妻」、「セックスレス」…
新たに描く禁断のテーマは、「托卵」。

 

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脚本

市川 貴幸(いちかわ たかゆき)・1985年生まれ。
・東京都出身。
・武蔵野美術大学卒。

 

主題歌

野田愛実 「明日」(avex trax)

 

あらすじ 第6話

小森真琴(恒松祐里)の言葉がきっかけで疑心暗鬼となり、DNA鑑定で真実を知ってしまった神崎宏樹(田中圭)。

神崎美羽(松本若菜)は突然姿を消した宏樹と娘の栞を必死で探す。

その頃、冬月稜(深澤辰哉)は水木莉紗(さとうほなみ)の想いを知り、真剣に考えることを決める。

 

栞を連れて海へ訪れた宏樹だったが、どうして良いのか分からずにいた。

ふと入ったカフェで、出会った夫婦の「パパ」という言葉に、自分が本当の父親ではないことを痛感する。

美羽から宏樹が栞を連れて失踪したことを聞いた真琴が、お店を閉めて美羽の元へやってきた。

真琴は、団地の公園で美羽と冬月を見たと話し、宏樹に話したのは自分だと告白する。

そして、宏樹と栞に何かあったら美羽のせいだと言い放ち、出て行ってしまう。

 

美羽は必死で二人の無事を祈る中、宏樹の書斎でDNA鑑定書を見つけてしまう。

そしてその頃、宏樹は栞を抱えて、希望のない眼差しで海の中に向かって一歩ずつ踏み出していた…。

 

 

木曜劇場「わたしの宝物」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

神崎美羽(かんざき みわ)
……松本若菜

専業主婦。
かつてはバリバリ働いていたものの、苦渋の決断をし、仕事をやめて家庭に入った女性。しかし、多忙な日々の中で夫・宏樹との愛はすでに冷め切っており、モラハラまがいの厳しい言葉を受けるように。

 

神崎宏樹(かんざき ひろき)
……田中圭

美羽の夫で会社員。
大手商社に勤める優秀な会社員で、人当たりがよく部下からも慕われる存在。しかし、外向きには“理想の夫”を演じる一方で、家庭では美羽にキツく当たり、モラハラまがいの発言をたびたび浴びせている。

 

冬月稜(ふゆつき りょう)
……深澤辰哉

美羽の中学生の頃の幼なじみ。フェアトレードの会社の経営者。
優しく面倒見の良い性格で、彼女が辛い思いをしていると必ず現れて寄り添ってくれる、心のより所のような存在。数十年後、再び美羽と巡り会ってもその性格は変わらず、傷ついた彼女の心にぬくもりを与えるように。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/takaramono/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/takaramono/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、木曜劇場「わたしの宝物」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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