海に眠るダイヤモンド ネタバレあらすじ第5話とキャストや相関図など

海に眠るダイヤモンド

2024年10月20日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】11月24日 第5話 放送予定
公式サイト

主演・神木隆之介

昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ、
70年にわたる愛と青春と友情、
そして家族の壮大な物語!

 

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脚本

野木 亜紀子(のぎ あきこ)・1974年生まれ。
・東京都出身。
・日本映画学校卒業。
・脚本家。
『さよならロビンソンクルーソー』で2010年の第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、同作のテレビドラマ化で脚本家デビュー。

主な作品
アンナチュラル

MIU404

 

音楽

佐藤 直紀(さとう なおき)・1970年5月2日生まれ。
・千葉県出身。
・東京音楽大学作曲科卒業。
・作曲家、編曲家。
2016年-第40回日本アカデミー賞・優秀音楽賞(海賊とよばれた男)

 

主題歌

King Gnu 「ねっこ」

 

あらすじ 第5話

現代。

いづみ(宮本信子)の家に、DNA鑑定の結果が届く。

はたしていづみと玲央(神木隆之介)に血縁関係はあるのか。

次々と明らかになる真実。

2018年に生きるいづみは一体誰なのかーー?

 

1958年12月。

「全日本炭鉱労働組合」の意向に従い、一平(國村隼)進平(斎藤工)たち鉱員は、期末手当の賃上げを求める“部分ストライキ”を行なおうとしていた。

しかし鉄平(神木隆之介)たち鷹羽鉱業側は、鉱員たちの要求を退け、鉱山のロックアウトを実施。

ロックアウトされると賃金自体が出ないため鉱員たちは生活に困るのだ。

 

父や兄、そして家族同然に思う鉱員たちと対立するという不本意な事態に、労働組合制度の仕組みに疑問を持つ鉄平。

そして鉱員たちの間では、ロックアウトを選択した炭鉱長の辰雄(沢村一樹)への不満が蔓延していた。

 

そんな中、リナ(池田エライザ)は進平に、自身の悲しい過去を語り始める。

 

 

日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

鉄平(てっぺい)
……神木隆之介

鷹羽鉱業の職員。
端島に生まれ、中学卒業後は長崎の高校・大学へと進学した。大好きな端島のため帰郷し、鷹羽鉱業の職員になる。

 

玲央(れお)
……神木隆之介(二役)

ホスト。現代の東京に生きるもう1人の主人公。

 

進平(しんぺい)
……斎藤工

鉄平の兄。炭鉱員。

 

いづみ
……宮本信子

謎の婦人。
玲央に突然プロポーズし長崎へ連れていく。現代と過去をつなぐキーパーソン。

 

ほか

 

出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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