海に眠るダイヤモンド ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など
海に眠るダイヤモンド
2024年10月20日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】12月1日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・神木隆之介
昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ、
70年にわたる愛と青春と友情、
そして家族の壮大な物語!
目次
脚本
・東京都出身。
・日本映画学校卒業。
・脚本家。
『さよならロビンソンクルーソー』で2010年の第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、同作のテレビドラマ化で脚本家デビュー。
主な作品
アンナチュラル

MIU404

音楽
・千葉県出身。
・東京音楽大学作曲科卒業。
・作曲家、編曲家。
2016年-第40回日本アカデミー賞・優秀音楽賞(海賊とよばれた男)
主題歌
King Gnu 「ねっこ」
あらすじ 第6話
東京オリンピックを翌年に控えた1963年。
多くの炭鉱が閉山に追い込まれる中、端島にはいつも通りの正月が訪れていた。
その頃、園芸部での活動に熱を上げる朝子(杉咲花)は、鉄平(神木隆之介)に育てた鉢植えを見せる。
うれしそうな朝子を見て、うれしくなる鉄平。
2人の距離は確実に近づいているようだった。
一方、賢将(清水尋也)はある決意をし、鉄平にだけその胸の内を打ち明ける。
そんな中、進平(斎藤工)とリナ(池田エライザ)が荒木家を訪れる。
リナを追手から命懸けで助けて以来、仲を深めた2人は、ある報告を告げにやってきた。
一方現代では、自分といづみ(宮本信子)に血縁関係がないこと、そしていづみの本当の名前が“朝子”だと知った玲央(神木)は、自分と鉄平の関係を探るため、鉄平が残した10冊もの日記をひも解くことに。
するとその中の1冊に、“種”のようなものが挟まっていて…。
❁ 日曜劇場 #海に眠るダイヤモンド ❁
第話 予告
────────────
/(日) よる時放送#神木隆之介 #斎藤工 #杉咲花 #池田エライザ #清水尋也 #中嶋朋子 #さだまさし / #國村隼#土屋太鳳 #沢村一樹 #宮本信子#野木亜紀子 #KingGnuTVer… pic.twitter.com/9C9mQQ3aJj
— 10月期日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』【公式】 (@umininemuru_tbs) November 24, 2024
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
鉄平(てっぺい)
……神木隆之介

鷹羽鉱業の職員。
端島に生まれ、中学卒業後は長崎の高校・大学へと進学した。大好きな端島のため帰郷し、鷹羽鉱業の職員になる。
玲央(れお)
……神木隆之介(二役)
.jpg)
ホスト。現代の東京に生きるもう1人の主人公。
進平(しんぺい)
……斎藤工

鉄平の兄。炭鉱員。
いづみ
……宮本信子

謎の婦人。
玲央に突然プロポーズし長崎へ連れていく。現代と過去をつなぐキーパーソン。
ほか
出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


