海に眠るダイヤモンド ネタバレあらすじ第3話とキャストや相関図など

海に眠るダイヤモンド

2024年10月20日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】11月10日 第3話 放送予定
公式サイト

主演・神木隆之介

昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ、
70年にわたる愛と青春と友情、
そして家族の壮大な物語!

 

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脚本

野木 亜紀子(のぎ あきこ)・1974年生まれ。
・東京都出身。
・日本映画学校卒業。
・脚本家。
『さよならロビンソンクルーソー』で2010年の第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、同作のテレビドラマ化で脚本家デビュー。

主な作品
アンナチュラル

MIU404

 

音楽

佐藤 直紀(さとう なおき)・1970年5月2日生まれ。
・千葉県出身。
・東京音楽大学作曲科卒業。
・作曲家、編曲家。
2016年-第40回日本アカデミー賞・優秀音楽賞(海賊とよばれた男)

 

主題歌

King Gnu 「ねっこ」

 

あらすじ 第3話

鉱員たちが働きやすい環境を整えるべく、自分たちなりのやり方で力を尽くす鉄平(神木隆之介)賢将(清水尋也)

鉱員の進平(斎藤工)の助言も役立ち、その結果、2人の活躍で新たな社宅制度も出来ることに。

 

そして季節は流れ、1957年10月。

ついに端島に水道が開通する。

新しい鉱員アパートや小中学校の新校舎も完成し、人口も出炭量も増えた端島は最盛期を迎えようとしていた。

 

そんな中、以前端島を舞台に製作された映画「燃ゆる孤島」の続編製作のため、プロデューサーの夏八木(渋川清彦)がやってくる。

活気に満ちた今の端島をフィルムに収めたいと熱く語る夏八木は、島民たちを対象に出演者オーディションを行うと宣言。

皆が一気に浮き足立つ中、夏八木から声をかけられた朝子(杉咲花)もまた、こっそり演技の練習を始めていた。

 

一方現代では、玲央(神木隆之介)いづみ(宮本信子)の家に転がり込み、いづみの家族と初対面を果たす。

いづみは家族に玲央のことを自分の婚約者だと紹介し…。

 

 

日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

鉄平(てっぺい)
……神木隆之介

鷹羽鉱業の職員。
端島に生まれ、中学卒業後は長崎の高校・大学へと進学した。大好きな端島のため帰郷し、鷹羽鉱業の職員になる。

 

玲央(れお)
……神木隆之介(二役)

ホスト。現代の東京に生きるもう1人の主人公。

 

進平(しんぺい)
……斎藤工

鉄平の兄。炭鉱員。

 

いづみ
……宮本信子

謎の婦人。
玲央に突然プロポーズし長崎へ連れていく。現代と過去をつなぐキーパーソン。

 

ほか

 

出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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