海に眠るダイヤモンド ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャストや相関図など

海に眠るダイヤモンド

2024年10月20日(日)スタート
毎週日曜 夜9時00分~9時54分
【TBS系】12月22日 第9話(最終回) 放送予定
※最終回 2時間スペシャル
公式サイト

主演・神木隆之介

昭和の高度経済成長期と現代を結ぶ、
70年にわたる愛と青春と友情、
そして家族の壮大な物語!

 

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脚本

野木 亜紀子(のぎ あきこ)・1974年生まれ。
・東京都出身。
・日本映画学校卒業。
・脚本家。
『さよならロビンソンクルーソー』で2010年の第22回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、同作のテレビドラマ化で脚本家デビュー。

主な作品
アンナチュラル

MIU404

 

音楽

佐藤 直紀(さとう なおき)・1970年5月2日生まれ。
・千葉県出身。
・東京音楽大学作曲科卒業。
・作曲家、編曲家。
2016年-第40回日本アカデミー賞・優秀音楽賞(海賊とよばれた男)

 

主題歌

King Gnu 「ねっこ」

 

あらすじ 第9話(最終回)

いづみ(宮本信子)から、鉄平(神木隆之介)リナ(池田エライザ)と駆け落ちをしたきり消息を絶ったと告げられた玲央(神木)

さらにいづみは玲央に、2人が消えた“あの夜”のことを語り始める。

 

1965年3月。

新区域から石炭が出たことで息を吹き返した端島では、本格操業へ向けて張り切る鉄平の姿が。

しかし、鉄平が誠の通院のために度々リナと長崎へ渡っていたことで、島民たちの間では2人の仲を疑うよからぬ噂も立っていた。

賢将(清水尋也)からそのことを聞き、すぐに否定する鉄平。

しかしその裏で鉄平はリナと、誰にも言えないある秘密を共有していた。

 

そんなある日、朝子(杉咲花)は鉄平から「話がある」と呼び出される。

しかし約束の夜、仕事を終えた朝子のもとに、鉄平が姿を見せることはなく……。

鉄平と朝子の運命が分かれた“あの夜”、一体何が起こったのか。

 

さらに、いづみが持っていた10冊の鉄平の日記には、大きな秘密がまだ隠されていた。

黒く塗り潰された字、破かれたページの本当の意味。

 

そんな中、玲央といづみは再び長崎を訪れることに。

そこで2人が知ることとなる鉄平の思いとは。

70年の時を超え、愛と青春と友情、そして家族の物語がついに、結着する。

 

 

日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

鉄平(てっぺい)
……神木隆之介

鷹羽鉱業の職員。
端島に生まれ、中学卒業後は長崎の高校・大学へと進学した。大好きな端島のため帰郷し、鷹羽鉱業の職員になる。

 

玲央(れお)
……神木隆之介(二役)

ホスト。現代の東京に生きるもう1人の主人公。

 

進平(しんぺい)
……斎藤工

鉄平の兄。炭鉱員。

 

いづみ
……宮本信子

謎の婦人。
玲央に突然プロポーズし長崎へ連れていく。現代と過去をつなぐキーパーソン。

 

ほか

 

出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)


出典:https://www.tbs.co.jp/umininemuru_diamond_tbs/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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