119エマージェンシーコール ネタバレあらすじ第2話とキャストや相関図など

119エマージェンシーコール

2025年01月13日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】1月20日 第2話 放送予定
公式サイト

主演・清野菜名

消防局の通信指令センターが舞台!
一度聞いた声は忘れない
“我が道を行く”新人指令管制員!

 

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脚本

橋本夏、小柳啓伍

小柳 啓伍(こやなぎ けいご)・1983年9月25日生まれ。
・富山県出身。
・脚本家。

主な作品
劇場版総集編メイドインアビス【前編】旅立ちの夜明け

 

主題歌

羊文学 「声」(F.C.L.S. / Sony Music Labels)

 

あらすじ 第2話

粕原雪(清野菜名)は指導期間を終了し、指導係であった兼下睦夫(瀬戸康史)から独り立ちすることに。

しかし、同じ司令課で勤務する同僚であることに変わりはなく、その日も司令台につく雪を、兼下が副台でサポートしていた。

すると、雪がある通報を受ける。

通報して来たのは金属加工工場「佐久山工業」の女性。

そこで働く男性がある事故にあってしまったという内容の通報だった。

雪は救急隊を向かわせるため事故現場の詳細を通報者に求めるが、なかなか要領を得ない。

そんな様子を見かねた兼下は、要救護者への応急処置を優先するよう雪を促し――。

 

その後、オフィスに戻った雪と兼下は、あることを巡って口論。

そんな二人を見ていた与呉心之介(一ノ瀬颯)と箕輪健介(前原滉)は指導期間が終わってからの方が仲が悪くなったのではないかと評す。

 

新島紗良(見上愛)から救急隊の活動報告が上がっていると聞いた雪は、高千穂一葉(中村ゆり)と堂島信一(佐藤浩市)が仲良さそうに話しているところを目にする。

その関係性をうらやましく思う雪に、高千穂はあるアドバイスを送る。

雪は早速、そのアドバイスを実践し、仕事終わりの兼下に「佐久山工業」がどういった現場なのかを実際に見に行こうと提案し…。

 

 

月9「119エマージェンシーコール」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

粕原雪(かすはら ゆき)
……清野菜名

横浜市消防局司令課3係の指令管制員。
前職は銀行で働いていたが、あるきっかけで消防士の採用試験を受け合格。2年間の現場勤務を経て、自ら司令課への異動を希望した。

 

兼下睦夫(かねした むつお)
……瀬戸康史

横浜市消防局司令課3係の指令管制員。
2年前まで消防士だったが、あることがきっかけで現場を離れる。通信指令センターでの仕事が嫌いではないが、どこかいつもふてくされていて文句が多い。新人指令管制員・粕原雪の教育係でもある。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/119emcall/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/119emcall/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「119エマージェンシーコール」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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