続・続・最後から二番目の恋 ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など

続・続・最後から二番目の恋

2025年04月14日(月)スタート
毎週月曜 夜9時00分~9時54分
【フジテレビ系】6月2日 第8話 放送予定
公式サイト

主演・小泉今日子中井貴一

いくつになっても人生を楽しくファンキーに
未来へと生きていきたい―。

同世代の人たちにとっては“応援歌”
若い人たちにとっては人生の“道しるべ”
ちょっとだけ恋愛ありのロマンチック&ホームコメディー

 

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脚本

岡田 惠和(おかだ よしかず)・1959年2月11日生まれ。
・東京都三鷹市出身。
・和光大学人文学科中退。
・脚本家。
・漫画原作者。
所属事務所はU.F.O.カンパニー。
音楽評論家・FMのDJを経て、1990年に脚本家としてデビューした。

主な作品
にじいろカルテ

・南くんが恋人!?

 

音楽

平沢 敦士(ひらさわ あつし)・1973年1月12日生まれ。
・長野県出身。
・作曲家、編曲家。
株式会社デイブレイクワークス所属。

 

主題歌

浜崎あゆみ「mimosa」(avex trax)

 

あらすじ 第8話

長倉万理子(内田有紀)が新たに取り組んでいたのは月9ドラマの企画書。

それは万理子が吉野千明(小泉今日子)、へ抱いてきた「想い」をテーマにした、彼女が書く初めてのオリジナルの物語だった。

一方、水谷典子(飯島直子)は一人暮らしの寂しさに気持ちが沈んでいた。

自宅には夫・広行(浅野和之)と息子の翔、3人で暮らした思い出が、様々な「モノ」に宿っていて、片付けをしようにも処分できない。

困った典子は千明へ連絡。

たまたま居酒屋で長倉和平(中井貴一)と飲んでいた千明は、連れ立って典子の自宅へ。

 

別の日。

長倉真平(坂口憲二)と知美(佐津川愛美)一家がカフェ・ナガクラで盛大なパーティを開催することに。

なにやら真平から皆に「伝えたいこと」がある様子。

真平に言われて、パーティの準備が終わるまで千明宅で待機する千明と長倉家の面々。

そして、真平の口から告げられた言葉に―。

 

後日、職場のJMTテレビに戻ってきた千明は暗い顔をしていた。

その理由は、女子会仲間の音楽プロデューサー・水野祥子(渡辺真起子)によるバンドのお披露目会で、荒木啓子(森口博子)から定年で今の職場を退職する意思を聞いたため。

彼女の決断を理解しつつも、切ない気持ちの千明。

そんな彼女に「今の千明さんにスタッフルームに入ってほしくないです」と厳しい言葉を向けるのは、長年にわたり千明の片腕を務めてきた三井さん(久保田磨希)。

彼女の思いがけない叱咤激励に、千明は再び気合いを入れ直すのだった。

 

そして、和平の方にも運命の日がやってくる。

それは伊佐山良子市長(柴田理恵)から打診されていた、次の鎌倉市長選立候補への返答を伝える日。

市長の熱い想いに対して、和平が出した結論とは…。

 

 

月9「続・続・最後から二番目の恋」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

吉野千明(よしの ちあき)〈59〉
……小泉今日子

ドラマ制作部ゼネラルプロデューサー。
性格は明るく溌剌として姉御肌で誰からも好かれるが、反面かなりの毒舌家。男勝りで時折ガラの悪い口調になったり突飛な行動をとるせいで、和平から「元ヤンキー」ではないかと疑われている。読書家で自宅には大量の本が置かれている。

 

長倉和平(ながくら わへい)〈63〉
……中井貴一

鎌倉市観光推進課指導監。長倉家の長男、典子と双子の姉弟の兄。
性格は生真面目な堅物で理屈っぽく、なにかと説教臭い。嫌味かつ細かい発言で、千明や典子からは「小姑じみている」「オバサンくさい」と指摘されることが多い。また、自分にも他人にも厳しい質で、なかなか羽目を外すことが出来ない。

 

ほか

 

出典:https://www.fujitv.co.jp/nibanmeno_koi/chart/index.html

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.fujitv.co.jp/nibanmeno_koi/chart/index.html

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、月9「続・続・最後から二番目の恋」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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