DOCTOR PRICE(ドクタープライス) ネタバレあらすじ第1話とキャストや相関図など
DOCTOR PRICE(ドクタープライス)
2025年07月06日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】7月6日 第1話 放送予定
公式サイト
主演・岩田剛典
「医師を売り、巨悪を裁く」
人と金と情報を操り、思わぬ方法で、
欲にまみれた者たちを裁く。
痛快×医療サスペンス!!
目次
原作
原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき「DOCTOR PRICE」(双葉社 アクションコミックス)
脚本
小峯裕之 ほか
・東京都出身。
・慶應義塾大学卒業。
・脚本家。
アミューズ所属。
2008年に「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」優秀賞受賞。
主な作品
・ドクターホワイト

・クールドジ男子

音楽
主題歌
Omoinotake「フェイクショー」(Sony Music Labels)
あらすじ 第1話
3年前──。
極東大学病院の小児科医・鳴木金成(岩田剛典)は、院長の天童(篠原涼子)や教授の網野(ユースケ・サンタマリア)、倉持(坪倉由幸)らと会見を行う心臓血管外科医の父・将成(林泰文)を見ていた。
医療ミスがあったのかどうかを追及する記者たちに、父は告げた。
「私の技術不足です。申し訳ございませんでした」
数ヵ月後──。
鳴木は極東大学病院を辞めることになる。
父が全責任を負った医療過誤には裏があると睨む鳴木に、同期の依岡(北山宏光)は、辞めたら真実に辿り着けないんじゃ……と声をかける。
ところが鳴木は、「計画のうちだ。俺は職を変える」と言い、姿を消す。
現在──。
お金が大好きな事務スタッフの夜長(蒔田彩珠)と共に、医師専門の転職エージェント会社「Dr.コネクション」を立ち上げた鳴木の元に、かつての後輩医師・葛葉(阿部顕嵐)がやってくる。
鳴木が極東大学病院を辞めたのは、指導医から理不尽な暴力を受けていた葛葉を助けたためだった。
研修を終えて3年目で、特別なスキルもない葛葉だが、年俸2000万円を希望するという。
夜長も驚く金額だが、鳴木は「私なら可能だ」と自信満々に言う。
果たして、鳴木は葛葉の希望を叶えることはできるのか?
ある日、鳴木はかつて勤務していた極東大学病院の創立記念パーティーを訪れる。
天童や網野らと再会するも、果たして、鳴木の目的とは──?
/ 新日曜ドラマ
『 #DOCTORPRICE (ドクタープライス)』/
✎特報 .′.′
本編映像予告第弾 解禁
\「医者を売って、医者より稼ぐ」
医師を病院に売りさばく者が
医療業界に潜む闇を暴く──!“痛快×医療サスペンス”開幕!#岩田剛典 #蒔田彩珠 pic.twitter.com/IsD3lvVeOs
— ドラマ「DOCTOR PRICE」【公式】7月6日スタート (@doctorprice_ytv) June 24, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
鳴木金成(なるき かねなり)
……岩田剛典

転職エージェント会社「Dr.コネクション」社長。元極東大学病院の小児科医。
コンサルタントの平均売上は、年間2000万円なのに対し、億超えの売上。元医師としての知識や情報量、交渉力により、全てを思惑通りに進めて、依頼を叶える。自信に満ち溢れた態度と歯に衣着せぬ発言で依頼人の医師や病院を手玉に取り、圧倒する。
夜長亜季(よなが あき)
……蒔田彩珠

「Dr.コネクション」の事務スタッフ。
マイペースで一見天然っぽさがあるが、思ったことを口にせずにはいられない毒舌の持ち主。そのため、核心を突く発言で依頼人を傷つけることもしばしば。
ほか
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「DOCTOR PRICE(ドクタープライス)」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


