DOCTOR PRICE(ドクタープライス) ネタバレあらすじ第4話とキャストや相関図など
DOCTOR PRICE(ドクタープライス)
2025年07月06日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】8月3日 第4話 放送予定
公式サイト
主演・岩田剛典
「医師を売り、巨悪を裁く」
人と金と情報を操り、思わぬ方法で、
欲にまみれた者たちを裁く。
痛快×医療サスペンス!!
目次
原作
原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき「DOCTOR PRICE」(双葉社 アクションコミックス)
脚本
小峯裕之 ほか
・東京都出身。
・慶應義塾大学卒業。
・脚本家。
アミューズ所属。
2008年に「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」優秀賞受賞。
主な作品
・ドクターホワイト

・クールドジ男子

音楽
主題歌
Omoinotake「フェイクショー」(Sony Music Labels)
あらすじ 第4話
鳴木(岩田剛典)の父・将成(林泰文)と共に、銅坂麻衣(菊池日菜子)の手術に参加していた安藤佳恵(大西礼芳)は手術後、看護記録を偽造していた。
そして現在、安藤の息子・蒼は極東大学病院に入院中で、ドナー待ちの状態だった。
依岡(北山宏光)によると、蒼の心臓移植を倉持(坪倉由幸)が担当することが早々に決定しているという。
一方、極東大学病院では、蒼に対し、“スティフト”を用いたカテーテル術を行うことを倉持が提案する。
これまで小児への実施例がない中、院長の天童(篠原涼子)は、網野教授(ユースケ・サンタマリア)の意見も聞きながらも、ある決定を下す──。
その頃、夜長(蒔田彩珠)は、森栄会病院の院長・森家一平(兵頭功海)に接触。
実は、彼の母で前院長の森家翔子(朝加真由美)は、鳴木の医学部時代の恩師だった。
夜長の営業が実を結び、「Dr.コネクション」にやってきた一平だったが、なぜか「メディエイト・マネジメント」社長の石上(三浦貴大)も共に来訪。
そんな一平に対し、鳴木は辛らつな言葉を浴びせる──!
鳴木は、恩師の息子の希望をどう叶えるのか──?
そして、手術メンバーの一人・安藤に迫る鳴木は、ついに、ある真実にたどり着く!
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
鳴木金成(なるき かねなり)
……岩田剛典

転職エージェント会社「Dr.コネクション」社長。元極東大学病院の小児科医。
コンサルタントの平均売上は、年間2000万円なのに対し、億超えの売上。元医師としての知識や情報量、交渉力により、全てを思惑通りに進めて、依頼を叶える。自信に満ち溢れた態度と歯に衣着せぬ発言で依頼人の医師や病院を手玉に取り、圧倒する。
夜長亜季(よなが あき)
……蒔田彩珠

「Dr.コネクション」の事務スタッフ。
マイペースで一見天然っぽさがあるが、思ったことを口にせずにはいられない毒舌の持ち主。そのため、核心を突く発言で依頼人を傷つけることもしばしば。
ほか
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「DOCTOR PRICE(ドクタープライス)」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


-ブログ.jpg)

