DOCTOR PRICE(ドクタープライス) ネタバレあらすじ第8話とキャストや相関図など
DOCTOR PRICE(ドクタープライス)
2025年07月06日(日)スタート
毎週日曜 夜10時30分~11時25分
【日本テレビ系】8月31日 第8話 放送予定
公式サイト
主演・岩田剛典
「医師を売り、巨悪を裁く」
人と金と情報を操り、思わぬ方法で、
欲にまみれた者たちを裁く。
痛快×医療サスペンス!!
目次
原作
原作・逆津ツカサ/作画・有柚まさき「DOCTOR PRICE」(双葉社 アクションコミックス)
脚本
小峯裕之 ほか
・東京都出身。
・慶應義塾大学卒業。
・脚本家。
アミューズ所属。
2008年に「テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞」優秀賞受賞。
主な作品
・ドクターホワイト

・クールドジ男子

音楽
主題歌
Omoinotake「フェイクショー」(Sony Music Labels)
あらすじ 第8話
極東大学病院の院長選に乗り込んだ鳴木(岩田剛典)は、3年前の医療過誤の真相、医療機器メーカー“スティファー社”と網野(ユースケ・サンタマリア)との癒着関係を訴える。
しかし、協力関係にあった依岡(北山宏光)の裏切りにより、網野が新院長になる最悪の結果となる。
鳴木は、天童(篠原涼子)が院長を退く原因となった依岡の裏切りを謝罪する。
しかし天童は、「院長選に破れたからと言って、これで終わりではありません」と強い覚悟を語る──。
そんな中、鳴木と夜長(蒔田彩珠)の元に、「因島メンタルケアクリニック」の院長・因島(板尾創路)がやってくる。
オーナーである首藤からの要求に耐えられない因島は、受験を控える娘のためにも、院長を辞め、病院に勤務したいと願う。
しかし鳴木は、クリニックが“社会保障搾取ビジネス”をしていると睨むが、その裏にはさらなる闇が潜んでいた……。
友人である鳴木に、これまで協力してきた依岡に、一体何が起きたのか──?
極東大学病院の新院長となり、全権力を握った網野は、ついに鳴木を追い込むため、動き出す──!
そして……網野に立ち向かう鳴木は、ある決断を夜長に告げる……
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
鳴木金成(なるき かねなり)
……岩田剛典

転職エージェント会社「Dr.コネクション」社長。元極東大学病院の小児科医。
コンサルタントの平均売上は、年間2000万円なのに対し、億超えの売上。元医師としての知識や情報量、交渉力により、全てを思惑通りに進めて、依頼を叶える。自信に満ち溢れた態度と歯に衣着せぬ発言で依頼人の医師や病院を手玉に取り、圧倒する。
夜長亜季(よなが あき)
……蒔田彩珠

「Dr.コネクション」の事務スタッフ。
マイペースで一見天然っぽさがあるが、思ったことを口にせずにはいられない毒舌の持ち主。そのため、核心を突く発言で依頼人を傷つけることもしばしば。
ほか
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.ytv.co.jp/doctorprice_drama/chart/
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この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、日曜ドラマ「DOCTOR PRICE(ドクタープライス)」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。


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