最後の鑑定人 ネタバレあらすじ第10話とキャストや相関図など
最後の鑑定人
2025年07月09日(水)スタート
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】9月10日 第10話 放送予定
公式サイト
主演・藤木直人
「嘘をつくのは、いつだって人間です。」
元科捜研の男ד変人”研究員が、
科学を武器に難事件解決への糸口を掴む!
目次
原作
岩井圭也 「最後の鑑定人」
脚本
及川拓郎 ほか
・岩手県水沢市(現・奥州市)出身。
・早稲田大学教育学部中退。
・脚本家、作家、映画監督。
2004年 「ボン・ボヤージュ!」にて映画監督デビュー。
音楽
・神奈川県出身。
・作曲家、編曲家、ウッドベース奏者。
主にテレビドラマ、テレビアニメの音楽・サウンドトラックなどを制作。
レジェンドア所属。
公式サイト 橘 麻美 CREATOR Legendoor レジェンドア
主題歌
矢沢永吉「真実」(Z+MUSIC / UNIVERSAL SIGMA)
あらすじ 第10話
科警研研究官・尾藤宏香(松雪泰子)はDNA鑑定に関する論文を発表するが、法科学部部長・立花から論文の研究データを改竄(かいざん)しているのではないかと指摘される。
立花の元に改竄に関する告発があり、差出人は不明ながら証拠としてUSBメモリが添付されていたという。
論文の撤回を求める立花に対し尾藤は釈明するも、立花は聞く耳を持たない。
尾藤が部長室を去った後、立花がUSBをしまおうとすると、どこからか機械の作動音が。
デスクのそばに見慣れない箱が置いてあり、立花が箱のふたを開けたその瞬間、室内をまばゆい閃光(せんこう)が包む…。
科警研で発生した火災に尾藤が巻き込まれたことを知った土門誠(藤木直人)と高倉柊子(白石麻衣)は、搬送先の病院へと向かう。
土門たちが病院に到着すると尾藤は意識を取り戻すが、火災以前の記憶を失っていた。
ショックを受ける土門と高倉の前に、千葉県警の刑事が現れる。
県警は火災の事件性を疑い、死亡した立花と直前に会っていた尾藤を被疑者とみていた。
翌日、鑑定所に土門、高倉、相田直樹(迫田孝也)、都丸勇人(中沢元紀)、嵐山信幸(栗原類)が集まった。
尾藤の潔白を信じる5人は、彼女にかけられた疑いを晴らすため動きだすことに。
早速、土門は嵐山と共に火元となった部長室を訪れ、火災原因を調べるため燃焼残渣の採取に取りかかる。
🔬━━━
✨第10話✨FODで
先行配信スタート🎬🔍🧪
━━━🥼尾藤が放火殺人の犯人に⁉️
その疑いを晴らすべく、
土門たちが立ち上がるしかし、巧妙に張り巡らされた罠が
土門を追い詰めてーー土門や高倉は、科学の力で
大切な人を守り抜くことはできるのか⁉️… pic.twitter.com/go1gkX9Hf2— 🧬『最後の鑑定人』🥼フジテレビ水10ドラマ【公式】 (@kanteinin_fuji) September 3, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
土門誠(どもん まこと)
……藤木直人

土門鑑定所を運営する鑑定人。
元科捜研(科学捜査研究所)のエースで卓越した鑑定技術の持ち主。「土門に鑑定できないなら、他の誰にも鑑定できない」とまで言わしめ、科捜研最後の砦として“最後の鑑定人”と呼ばれていた。
高倉柊子(たかくら しゅうこ)
……白石麻衣

土門鑑定所で働く研究員。
学生時代は心理学系の研究室でポリグラフ検査の研究をしており、一時は科捜研を目指すも試験に落ちて挫折。研究補助員として土門が関わる事件に派遣された際、能力を買われて『土門鑑定所』で働くことになった。人の嘘を見抜くのが得意。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/saigonokanteinin/chart/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/saigonokanteinin/chart/
最後までお読みいただきありがとうございます。
この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、水曜22時枠ドラマ「最後の鑑定人」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。



