緊急取調室・第5シーズン ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

緊急取調室・第5シーズン

2025年10月16日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】11月27日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・天海祐希

面白くなってきたじゃない。
12年のシリーズ ついに完結へ!

『劇場版「緊急取調室 THE FINAL」』に繫がる

 

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脚本

井上 由美子(いのうえ ゆみこ)・1961年生まれ。
・兵庫県神戸市出身。
・立命館大学文学部卒業。
・脚本家。
テレビ東京勤務を経て、1991年に『過ぎし日の殺人』で脚本家としてデビュー。

主な作品
緊急取調室(2021)

 

音楽

林 ゆうき(はやし ゆうき)・1980年12月31日生まれ。
・京都府京都市出身。
・東洋大学卒業。
・作曲家、編曲家。

 

主題歌

緑黄色社会「My Answer」(ソニー・ミュージックレーベルズ)

 

あらすじ 第6話

医師国家試験問題の印刷も請け負う「鶴栄堂印刷」の営業部長が、近隣の公園で絞殺される事件が発生した。

被疑者として浮上したのは、同じ会社に勤める契約社員・山田弘(イッセー尾形)。

事件当日に現場方向へ行く山田を目撃した同社役員・蓮沼芳彦(近藤公園)によれば、山田はかねてより被害者からいじめを受けていたという。

さらに捜査の結果、山田が以前から現場近くに何度も訪れていたこと、凶器が山田のパソコンのコードであることも判明。

怨恨による殺人の線が濃厚になる。

 

ところが…この事件には、もうひとつ大きな闇が隠れていた。

なんと、捜査二課が密かに追っていた医師国家試験の漏洩疑惑に、山田が“主犯”として関わっている可能性が出てきたのだ!

警視庁の上層部はすぐさま、真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」に山田の事情聴取を要請。

殺人事件と漏洩疑惑を一気に解決すべく、捜査二課と協力体制を敷くよう命じる。

だが、捜査を担当する二課の如月憲一(林泰文)と金本公太(栗島端丸)は慇懃無礼な態度で、漏洩での送致を優先するよう、キントリに要求。

両者は真っ向から衝突し…。

 

一方、つかみどころのない受け答えを貫く山田に有希子らは翻弄されてしまい、肝心の取調べも難航。

白か黒かを明らかにするため、勝負をかけるが…!?

 

 

テレ朝木曜ドラマ「緊急取調室・第5シーズン」公式サイトより

 

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キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

真壁有希子(まかべ ゆきこ)〈45〉
……天海祐希

元・警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の刑事。
かつて女性初の捜査一課特殊班(SIT)の長として活躍するも、犯人との交渉に失敗し、キントリに配属された。

 

梶山勝利(かじやま かつとし)〈46〉
……田中哲司

警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の管理官。
警察組織の階級主義や、縄張り争いのしがらみに苦慮する一方、出世も目論む中間管理職。

 

ほか

 

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/kintori/cast/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/kintori/cast/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝木曜ドラマ「緊急取調室・第5シーズン」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。

 

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