緊急取調室・第5シーズン ネタバレあらすじ第9話(最終回)とキャストや相関図など
緊急取調室・第5シーズン
2025年10月16日(木)スタート
毎週木曜 夜9時00分~9時54分
【テレビ朝日系】12月18日 第9話(最終回) 放送予定
※拡大スペシャル
公式サイト
主演・天海祐希
面白くなってきたじゃない。
12年のシリーズ ついに完結へ!
『劇場版「緊急取調室 THE FINAL」』に繫がる
目次
脚本
・兵庫県神戸市出身。
・立命館大学文学部卒業。
・脚本家。
テレビ東京勤務を経て、1991年に『過ぎし日の殺人』で脚本家としてデビュー。
主な作品
緊急取調室(2021)
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音楽
・京都府京都市出身。
・東洋大学卒業。
・作曲家、編曲家。
主題歌
緑黄色社会「My Answer」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
あらすじ 第9話(最終回)
教官・滝川隆博(玉山鉄二)の指導のもと行われた警察学校の射撃訓練中、学生・宮本健太郎(大橋和也)が同期生・中里美波(森マリア)に向かって発砲した前代未聞の事件――。
真壁有希子(天海祐希)ら「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」は、逮捕された宮本を取調べるも、発砲の理由はいまだ聞き出せないまま…。
現場に居合わせた滝川教場の学生たちも、なぜか判を押したように「何も見ていない」の一点張りで、捜査は早くも暗礁に乗り上げたかに見えた。
その矢先のことだ。宮本が発砲した際、警察学校では教えない構えをとっていたことが判明する。
それは、滝川が以前所属していた特殊部隊SATが採用している銃の構え方だった!
もしかすると、宮本が狙ったのは美波ではなく、滝川だったのでは――。
そう直感した有希子は、かつてキントリと捜査で協力した捜査一課の刑事・山上善春(工藤阿須加)のつてを頼り、滝川の過去を探るのだが…。
真の標的が滝川だったとすれば、理由はいったい何なのか!?
事件の全容を解明すべく、有希子はついに滝川への取調べに踏み切り、自らの仮説をぶつけることに。
だが、滝川は教官としての信念を高らかに語り、「学生に不満を持たれるような覚えはまったくない」と断言。
一方、有希子も揺るぎない信念のもと、真正面から堂々と、滝川を追及し続け…。
かつての仲間である捜査一課の刑事・生駒亜美(比嘉愛未)と酒井寅三(野間口徹)も“助っ人”として合流し、総力戦で捜査にまい進するキントリメンバー。
はたして、彼らがたどり着く驚愕の真相とは…?
ファイナルシーズン最後の事件――各々の信念が問われる壮絶な戦い、ここに完結!
🚨#緊急取調室 最終話12/18(木)よる9時‼️
✨ファイナルシーズン、ついに最終回✨
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#キントリ
VS
正義を継承する者( #玉山鉄二 )
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警察学校の訓練中に、同期生を射撃!… pic.twitter.com/Qi0XrzGPkL— 緊急取調室【公式】 (@kintori_tvasahi) December 11, 2025
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
真壁有希子(まかべ ゆきこ)〈45〉
……天海祐希

元・警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の刑事。
かつて女性初の捜査一課特殊班(SIT)の長として活躍するも、犯人との交渉に失敗し、キントリに配属された。
梶山勝利(かじやま かつとし)〈46〉
……田中哲司

警視庁捜査一課「緊急事案対応取調班(通称・キントリ)」の管理官。
警察組織の階級主義や、縄張り争いのしがらみに苦慮する一方、出世も目論む中間管理職。
ほか
出典:https://www.tv-asahi.co.jp/kintori/cast/
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.tv-asahi.co.jp/kintori/cast/
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、テレ朝木曜ドラマ「緊急取調室・第5シーズン」に関して第1話~最終回までの情報をお届けしていきます。
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