連続ドラマW かばん屋の相続 ネタバレあらすじ第1話・第2話とキャストなど

池井戸潤スペシャル」
かばん屋の相続

2025年12月27日(土)スタート[全4話](予定)
第1話「十年目のクリスマス」夜10時00分~
第2話「芥のごとく」夜11時00分~
【WOWOW】12月27日 第1話・第2話 放送予定
公式サイト

主演・町田啓太、菅生新樹、伊藤淳史、藤原丈一郎

表題作を含む4編が1話完結のオムニバスドラマとして放送。

 

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原作

池井戸潤「かばん屋の相続」(文春文庫刊)

 

脚本

前川 洋一(まえかわ よういち)・1958年12月8日生まれ。
・東京都出身。
・脚本家。
・所属事務所はマツ・カンパニー。
1993年に『ゴト師株式会社 悪徳ホールをぶっ潰せ!』で脚本家デビュー。

主な作品
鉄の骨

シャイロックの子供たち

 

音楽

池田善哉

 

主題歌

情報が入り次第追記します♪

 

あらすじ 第1話・第2話

「第1話・十年目のクリスマス」

クリスマスシーズンのある夜、東京第一銀行に勤める永島(町田啓太)は、10年前に融資を担当した神室電機の元社長・神室(上川隆也)の姿を偶然見かける。

かつては懇意にしていた神室だが、融資の願いが叶わずに破産して以来、その動向が分からなくなっていた。

 

そんな神室が高級なスーツに身を包み、羽振りも良さそうに見えることを不思議に思う永島。

ひそかに神室の身辺を調べ始めた永島は、思いがけない真相へとたどり着く。

 

連続ドラマW「かばん屋の相続」公式サイトより

 

「第2話・芥のごとく」

産業中央銀行の新人行員・山田(菅生新樹)は、資金繰りに苦しむ町工場・土屋鉄商の担当となり、女性社長の年子(黒木瞳)と知り合う。

融資課長の斉藤(平山浩行)の前で「土屋鉄商を立ち直らせる」と宣言した山田は、年子の誠実な姿勢を信じて奔走する。

 

業績は悪化の一途をたどるものの、山田と年子はより一層、信頼関係を深めていく。

しかし、資金調達に苦戦する年子の前に非情な現実が立ちはだかる。

 

連続ドラマW「かばん屋の相続」公式サイトより

 

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第1話キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

永島慎司
……町田啓太

東京第一銀行・融資部調査役。
10年前は西大井支店の融資係で、神室電機の融資を担当していた。

 

ほか

 

第2話キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

山田一
……菅生新樹

産業中央銀行中原支店の新人行員。
初めて担当となった土屋鉄商を支えようと奔走する。

 

ほか

 

画像の上でクリックすると拡大します

出典:https://www.wowow.co.jp/drama/original/kabanyano-souzoku/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、連続ドラマW「かばん屋の相続」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

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