DREAM STAGE(ドリームステージ) ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など

DREAM STAGE

2026年01月16日(金)スタート
毎週金曜 夜10時00分~10時54分
【TBS系】2月20日 第6話 放送予定
公式サイト

主演・中村倫也

世界のトレンドをけん引し、
音楽シーンを席巻するK-POPの世界
その華やかなステージの裏では、
頂点を目指す若者たちの熾烈な競争があった・・・

 

【スポンサーリンク】

 

脚本

山浦雅大 ほか

山浦 雅大(やまうら まさひろ)・1978年1月1日生まれ。
・東京都出身。
・立教大学文学部日本文学科卒業。
・脚本家。
sacca所属。

主な作品
サイレント・トーキョー

ザ・ファブル 殺さない殺し屋

 

音楽

福廣秀一朗、Akiyoshi Yasuda

福廣 秀一朗(ふくひろ しゅういちろう)・1987年5月26日生まれ。
・東京都出身。
・東京音楽大学卒業。
・作曲家、編曲家。
映画、ドラマ、アニメ、CMを中心に作曲や編曲を手がける。
最近の作品「夫婦が壊れるとき」

 

主題歌

NAZE 「BABYBOO」(NICHION)

 

あらすじ 第6話

「生き残るには1位獲得がマスト」と悲壮な決意で挑んだデビューランキングだったが、TORINNER(トリナー)に敗れたNAZE(ネイズ)。

デビュー曲で1位を取れなかったグループは数年以内に消える――過去のデータがTEAM NAZEに重くのしかかる。

「勝てなかったのは俺の責任だ、申し訳ない」と頭を下げる吾妻(中村倫也)。

そして「負け犬のまま人生を無駄にしたくなければ、他の生き方を選ぶ手もある」という吾妻の言葉を呆然と聞いているユンギ。

実はユンギは、芸能活動に反対する父・シニャン(チェ・ジノ)と“1位を取れなかったら芸能活動を辞める”という約束をしていた。

シニャンは幾つもの会社を経営する社長。

「お前なんかがアイドルなどできる訳ないと言っただろ」と厳しく言い放ち、「人生に失敗したくなければ、私の言う通りにしなさい」と、日本支社の経営を息子であるユンギに委ねようとする。

夢を諦める・・・胸が張り裂けそうに切ない思いを抱えるユンギ。

 

他のメンバーや水星(池田エライザ)がTORINNERに勝てるよう再チャレンジに向けて前向きになる中、ユンギはNAZEを脱退する決意を固める。

最後のライブを終えたユンギは、メンバーに「今日でNAZEを辞める」と告げ、「こんな下らない奴らと組んでても未来がない。

もう遊んでなんかいられないって言ってんだよ!」と、わざと嫌われるようなことを言い捨て、去っていく。

あふれでる涙を止めることができないユンギ。

 

一方、メンバーたちは「遊びだったんだ」「見損なった」と憤慨。

吾妻は何とかグループに戻せないかとユンギの父親に相談するが、そこで予想もしなかった秘密が明らかになる――。

 

 

金曜ドラマ「DREAM STAGE(ドリームステージ)」公式サイトより

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)

吾妻潤(あずま じゅん)
……中村倫也

問題を起こしてK-POP業界を追放された“元”音楽プロデューサー。
メンバー個々の素質や個性を活かしながら、型破りな⽅法で⼈気アーティストをプロデュースし、かつては「天才」と呼ばれた。

 

遠藤水星(えんどう みなせ)
……池田エライザ

NAZEを支えるため奮闘するマネージャー。
真面目で一生懸命だが、自分に自信が持てず、人とのコミュニケーションや自己主張が苦手なタイプ。がんばっているつもりだが、空回りして壁にぶつかる日々だった。

 

ほか

 

出典:https://www.tbs.co.jp/DREAMSTAGE_tbs/chart/

 

相関図(画像の上でクリックすると拡大します)

出典:https://www.tbs.co.jp/DREAMSTAGE_tbs/chart/

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

この記事では、
あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、金曜ドラマ「DREAM STAGE(ドリームステージ)」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。

 

【スポンサーリンク】
サブコンテンツ



このページの先頭へ