ラムネモンキー ネタバレあらすじ第6話とキャストや相関図など
ラムネモンキー
2026年01月14日(水)スタート(予定)
毎週水曜 夜10時00分~10時54分
【フジテレビ系】2月18日 第6話 放送予定
公式サイト
主演・反町隆史&大森南朋&津田健次郎
記憶の断片に潜む失踪事件の謎が、
3人の大人を再起動!? 情熱を取り戻せ!
目次
原作
古沢良太『ラムネモンキー1988』(note刊)
脚本
・神奈川県厚木市出身。
・東海大学文学部日本文学科卒業。
・脚本家、戯曲家、イラストレーター。
2002年、28歳の時に『アシ!』で第2回テレビ朝日21世紀新人シナリオ大賞を受賞しデビュー。
主な作品
コンフィデンスマンJP ロマンス編

コンフィデンスマンJP プリンセス編

音楽
主題歌
Bialystocks「Everyday」
あらすじ 第6話
吉井雄太(反町隆史)は妻の絵美(野波麻帆)から離婚届を突きつけられ、藤巻肇(大森南朋)のアパートに転がり込む。
肇は小野寺さつき(中越典子)から仕事を持ちかけられるが、それは建設会社の会長・石渡秀信がポケットマネーで制作する自伝映画だった。
嫌味を言いながらも引き受ける肇。
マチルダこと宮下未散(木竜麻生)の失踪について調べる中、肇は当時の映像の中に怪しげな人物を発見する。
当時の雄太たちは、その男を「ランボー」と呼んでいた。
西野白馬(福本莉子)が働くカフェで、雄太、肇、菊原紀介(津田健次郎)はランボーの思い出を語る。
中学時代、映画のロケ地を探していた三人は化学工場に忍び込む。
そこへ突如現れたランボーは三人を捕まえようとする。
慌てて逃げ出す三人だったが、初老とは思えないスピードで追いかけてくるランボー。
肇は足を踏み外して転び、脱臼してしまう。
ランボーは肇の脱臼を処置し「先生を連れて来い」と一喝する。…それがランボーと三人の出会いだった。
不気味で得体の知れない存在だったランボーは、町でトラブルが起きると現れて無言で鎮めていた。
調べれば調べるほど、マチルダ失踪事件の新たな容疑者としてランボーの疑いが強まっていく…!
一方、肇は石渡の映画の脚本を書き上げるが、脚本を読んだ石渡は気に入らず、自らの武勇伝を語り出す。
じっと耐える肇。
そんな中、1988年にランボーとともに工場で働いていた男が見つかった。
当時の名簿を見た紀介は、マチルダとランボーに共通する思わぬ事実を発見する…。
▰▰▰▰▰▰
第話 /(水)よる時#ラムネモンキー ▰▰▰▰▰▰次回予告
マチルダ失踪事件は解決…?
恩師の過去が明かされ
現実の生活に戻る時が…TVerで見逃し配信中!https://t.co/O3yJ5S7Wlt pic.twitter.com/AVVBj3hGye
— 『ラムネモンキー』1月期水10ドラマ【フジテレビ公式】 (@ramunemonkey88) February 11, 2026
キャスト(画像の上でクリックすると公式サイトへジャンプします)
吉井雄太(よしい ゆうた) / ユン
……反町隆史(中学時代:大角英夫)

大手商社に勤務するサラリーマンだが、ある事件により閑職に追いやられる。
藤巻肇(ふじまき はじめ) / チェン
……大森南朋(中学時代:青木奏)

映画監督となるが、最近はヒット作に恵まれていない。
菊原紀介(きくはら きすけ) / キンポー
……津田健次郎(中学時代:内田煌音)

漫画家を目指していたが、母の跡を継いで理容師となる。認知症となった母の介護に追われる日々を送っている。
ほか
出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html
相関図(画像の上でクリックすると拡大します)
出典:https://www.fujitv.co.jp/ramunemonkey88/chart/index.html
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あらすじ・放送日・出演者・主題歌など、フジ水曜22時枠ドラマ「ラムネモンキー」に関して第1話~最終話までの情報をお届けしていきます。



